【FXターゲットとトレンドが分かっているのになぜ大損するのか】

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マネー・副業
①それは大衆思考でチャートを観ているからです

チャートには魔力があり、大衆を『今がチャンスです』と、常に誘って来ます。また、FXのアナリストは煽ってきます。
なので風見鶏のようにあっちこっちに流されてしまいます。
大衆はチャートの分析が甘かったり、人の分析を鵜呑みにしたりします。
チャート分析の要であるエリオット波動を極めて初めて大口投資家の大衆狩りも分かって来ます。それをやっていないのが一番の原因だと思います。

②大衆は我先にマウントを取ろうとします。
例えばドル円が落ちていると、必ず落ちる=ショートという思いのバイアスが強くなり、上がるたびにショートを打って大口投資家に狩られてしまう。
最悪の場合は、含み損が出ているのにホールドを続けるのです。証拠金維持率が100%を割り強制ロスカットを回避するために追証金を注ぎ込む。

FXは稼ぐために始めたのにいつのまにか負け=損失を増やす ために全てが回っている!
負けは負けなので直ぐに切って次回の大きなチャンスに備えるのが正解だと思います。

③大衆は【躍起】に囚われているために直ぐ稼ぎたいの思考が根底にあります。
ですから
・デイトレード15分足=トレード回数超多め
・EAに頼り自分でチャート分析をしない
・こう動くというバイアス強の大衆思考
・チャート分析の要であるエリオット波動を極めていない
・大口投資家の大衆狩りを意識して戦略を立てていない

など、自らゼロサムゲームの難易度をグンと上げてしまっています、、、。

④稼げる手法は自分が使ってみて検証により悪い癖やメンタルを排除して初めてモノになります!絶え間ない作業の繰り返しと忍耐力しか収益をあげる方法はありません。

⑤プロの勘所を得たシステマティックなトレード手法を目指して一貫したマイルールに高めていない。いつも中途半端で投げ出してしまう。他の手法へと飛びつく。
大衆のコツコツドカン=直ぐに利確し積み上げた挙句、逆トレンドでドカンと大きな損害をまねく。つまり骨折り損のくたびれもうけになってしまっています。
それに対し
プロのコツコツドカン=月に1〜2回、数ヶ月に一度のチャンスをしっかりと待ち、【建て値ストップ】に持ち込み含み益をしっかりと伸ばすために何度も何度もメンタル折れるまで繰り返す→やがてドカンとトレンドに乗る。

大衆とプロのコツコツドカンを比べると雲泥の差があります。

大衆は【目先のお金=含み益】を見て早く利確しないと消えてしまうという恐怖に耐え切れずコツコツと貯めて行く。

プロは【含み益をしっかりと伸ばす】ことだけに常にコミットしています。
【目先のお金を見ずに常に含み益のpipsだけを見ています。】そして、600〜1000pips以上毎回稼ごうと決めています。

だからこそ資金管理>稼ぐ【躍起】なんです!
目から鱗の観点だと思います。

今からでも遅くありません。我々の側に来てみませんか?自分のトレード手法に磨きをかけて一緒に稼ぎましょう!
貴方にもやれば出来るんです躍起と余計なメンタルを排除したシステマティックなトレードが。


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