コミュ障さんが、人と会話するときに心が軽くなる方法①
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ブログを見に来てくださって
有難うございます♪
このブログでは、
コミュニケーションのことや
心の優しい人が抱えがちなお悩み
子育てのことなどからテーマを決めて
問題解決に繋がるヒントを配信しています
今回のテーマは
『 コミュニケーション 』
コミュニケーション、色んな所で行いますよね。
職場で会社の仲間やお客様と
お隣さんや地域の人と
夏休みに入って、
お子さんとのコミュニケーションや
お盆にの期間に実家に帰って親戚と交流したり、
地元の友達と会ってきた、
なんて方もいるかも知れませんね♪
今回はそんな色んな場面でとる
コミュニケーションの問題のなかで、
サブテーマとしてコミュ障について
お話していこうと思います。
そもそも「コミュ障」って、
もともとは医学的な診断名として
使われていたみたいですけど、
普段みんながつかっている
「コミュ障」は、
人とのコミュニケーションが苦手、
疲れる、
相手にどう思われるか気にしすぎてしまう
なんてことを指してることが
多いんじゃないでしょうか?
私も幼い頃からの色んな経験で、
通称の「コミュ障」でした。
親や兄弟、親戚はまだ大丈夫なんですけど、
友達が作れない
ママ友となじめない
職場でも仕事の関係だけでプライベートは
一人で過ごして来ました。
どうしてそんなに苦手意識があるかというと、
色んな理由もあると思いますが、
突き詰めていくと
「相手のことが分からない」
からなんですよね。
「こんな話をして、相手はどう思うだろうか?」
「あの人は、なんであんな言い方をするんだろう」
「態度が冷たく感じる、嫌われたんじゃないか」
... etc
自分のことをどう思っているか気にしすぎたり、
相手の態度をみて勝手な解釈で判断しようと
してしまっているんですよね。
簡単な解決方法は
「これってどう思いますか?」とか
「どうしてそんな言い方をされたんですか?」や
「何か気に障ることをしましたか?」と直接
聞いてしまえれば楽なんですけど、
それが出来ないからこその「コミュ障」。
だったら、相手のことがもう少し
わかるようになるといいんですよね♪
そこでコーチングで学んだのが
それぞれのタイプをしること!
コーチングは、コーチとクライアントの
コミュニケーションで目標を叶えていくので、
相手の考えや気持ちを正確に捉える
必要があります。
そのために大切なのが、まずは自分が物事を
どのように捉えやすいのか、
どんな行動をとりやすいのか
タイプを知ることと、
相手のタイプを見極めることをするんです!!
このタイプを見極める力がついてくると、
なんと自分のタイプを使い分けたり、
相手がどうしてキツイ言い方をしたのか、
話しかけているのに無視されたのか、
理解出来るようになるんです!!
コミュ障にとっては、
魔法のような技術ですが、
知るだけでも随分気持ちが違いますよね
「自分もコミュ障で悩んでる」
ってかたは、早くその「タイプ」ってのを
知りたいだろうと思いますが、
このお話は長くなるので、
次回にたっぷりお話ししますね♪
ここまで読んでくださって有難うございました!
次回時配信も楽しみに待っていてくださいね