ワールドカップ2026:日本🆚ブラジル戦をタイ占星術で占う

ワールドカップ2026:日本🆚ブラジル戦をタイ占星術で占う

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FIFA2026、ワールドカップ2026年、日本チームが決勝トーナメント進出おめでとうございます。

 前戦の日本🆚スウェーデンはスウェーデンの建国年月日が3つくらい候補があり、建国図であるマンデン図が作成できず、日本と同じで国旗が2色だったので、そこからタイ数秘占術で表してみましたが、結果は1−1の引き分け。
私の予測は日本が得点を決めて逃げ切り勝ちだったのですが、、でもスウェーデンに逆転を許さず2位通過を決めてくれて大ハズレじゃなくてホッとしました。

 バンコクで唯一僻地であるノンチョックでも、早速「日本決勝トーナメント進出おめでとう!」と声をかけてくれる近所の方多数。そしてやはり「次、ブラジルと対戦だよね...?」と心配してくれています。

 やっぱり私は日本人だし、日本に勝ってほしい!の、気持ちは横に置いておいて、冷静に今回も占います。

 日本の建国図(マンデン図)で見ていきますと、キックオフの時間は2026年6月30日(火曜日)午前2時です。この日はちょうど射手座と双子座軸で満月ですね。
この日は日本にとって「起こってほしいことが起こる」日です。
国民が願ったことが叶いやすいので、「ブラジルに勝って!」と願う日本国民が多ければ多いほど、神風が吹いてブラジルに勝ってしまう!が起こりやすいです。
 国民の娯楽となる牡羊座には何のアスペクトもなく、蟹座は水星、金星、高揚木星が来て、この木星は惑星交換が成立しています。
つまり夜中にもかかわらず、日本国民の多くの人々が、TVの前に座って、念力を送っている状態を表します。

 ではブラジルは?と言うことでブラジルの建国図を作ろうとしたら1822年9月7日まではわかっているけど、時間が「昼すぎだった」の記録しか残ってない!

 そんなわけでまた国旗の色で?ブラジルの国旗は真ん中の地球に細かい文字が入ってるし、老眼の私には見えません。

 と言うことで日本は1952年4月28日夜中2時33分にサンフランシスコ講和條約にて日本の主権回復、この日が月曜日。
日本は月曜日生まれ、となります。

 そしてブラジルが1822年9月7日の「昼すぎだった」の記述から、太陽が昇っている時の建国となり、この日は土曜日なので、ブラジルは土曜日生まれ。

 対戦する場所はアメリカのヒューストンで、日付変更線の向こうで、さらにサマータイム採用され、現地時刻は2026年6月29日月曜日、朝10時キックオフ、となります。

月曜日生まれの人にとって月曜日は「ありのままの自分で居られる」「現地では友好的ムード」「仲間の活躍」となります。ユニフォームが青と白を基調にしていて、これも月曜日生まれにとっては物事をスムーズに進める良い色です。ただし、気合を入れて赤い下着を履いていると、足元をすくわれやすいので、どなたかチームに伝言できる方いらっしゃったら「赤パンはやめたほうがいいよ」と伝えて欲しいです。

土曜日生まれの人にとって、月曜日は、、勝利のためにはかなりの忍耐と努力を必要とされます。もしかするとパスがうまく回らず、それを日本に拾われてしまうのかもしれません。
 とはいえ、ブラジルの実力は世界が認めているので、日本チームは油断大敵です。
6月30日楽しみにしています。
そして、この日本🆚ブラジル戦で日本が勝利した場合は、
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タイとインド占星術を基にブラフマーカードを使用して占っておりますので、ご興味のある方は是非、お試しくださいませ。
 鶏がコケコッコーと鳴かない夜間22時〜25時ごろまで待機しております。
よろしくお願いいたします。


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