ワードとエクセルは、見た目とデータに特化したソフト

ワードとエクセルは、見た目とデータに特化したソフト

記事
ビジネス・マーケティング
office製品でよく言われるのが、ワード・エクセル必須とか
要ワード・エクセルの文字。

昔はワードとエクセルができると「すごいね」とほめてもらえましたが
今では、できて当たり前。
そのうち、プログラムもできて当たり前の時代が来るのではないかと思います。

え?いまだに手入力してますの?
プログラムを書いたら、ポチっとクリックするだけで入力できるのに
・・・・
恐ろしい世の中になりそうです。

また横道にそれました。

ワードのタブとエクセルのタブは、基本的なところはほぼ同じですが
やはり特徴があります。

ワードは、見た目を変えるタブが多い。
そしてエクセルはデータを変えるタブが多いのです。

これは、そのまま
ワードは、相手のためにあるソフト。
エクセルは、自分が楽するためのソフトと言えます。

ワードは、相手が読みやすいように見た目を変える。
エクセルは、楽ができるように計算や繰り返しが楽にできる。

ソフトの性格を知って作成するといいものができます。

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら