目的わすれずに・・・。

記事
コラム
アニマルコミュニケーションのレポートが
上手くいかなかったときのお話しです。

アニコミをはじめて
2年目になった頃。

ようやく🐱
アニマルさん達の気持ちが「イメージ」で
受取れるようになってきました。

同期とのグループレッスンでは
私が「イメージが苦手な劣等生」みたいな
雰囲気😅


一緒に練習するメンバーは、気を使ってくれて
「答えを合わせて」くれていました。

この環境は「優しく」はありましたが、
実力が伸びる環境では、ありませんでした。
劣等生が大口たたいたもんですよね😓


この練習会から離れ
個人で🐱保護猫活動をしていた先輩に
「武者修行」をお願いしました。

この方のお家には20匹のニャンズが居て
先輩も「ハッキリ」意見を言うタイプ

〇当たっている。
✖間違っている。
撃沈している暇もなく
毎日、練習に明け暮れていました。


あまりにも出来なさ過ぎて😭
「なんのために、やっているんだっけ?」
と「武者修行」も目的を忘れてしまう有様


そもそも
アニマルさん本人の意見を聴いて
ボランティア活動に活かす事が目的。
※ボランティアで「アニマルセラピー」の提供を
していました。


自分の家のコザクラインコの柚にも
対話をして「噛み癖の原因」を聴いてみたり
日常生活で使っていました。


4年目あたりで
身近な人に500円~📷お金を頂いて
本気でアニコミする環境に自分を
追い込んで「現場のたたき上げ」方式で
経験を積んできました。

このあたりに急に
「あれ?受取れないなぁ。」状態が来て
ピンチになったりも経験😓
人の評価とか気にしだすと動きが
止まることもありました。

困った時には、必ず師に相談😞
「ココロ」を自分で磨くことを強く
進められました。

・心理の学び
・自己啓発
・精神世界の学びetc
💰自己投資と⌚時間はかなりの量でした。

そんなときに
いつも確認していたのは「目的」です。

「なんのために?」今、やっているの?

この問いは、軸がぶれた時「正しい位置に戻る」
大切なチェックポイントになっています。


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