街が栄えるように

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今はコロナ下で、行動も他県を跨ぐことやめ、混む場所を避けるなどをしていて、行動の自由が以前のようにない状況なので、『今は』難しいことですが・・・

「いつかできたら」

と思うことがあります。

私が専門としている守護精霊は『人だけ』に存在するわけではありません。
建物など、存在するものに精霊はいます。


以前の経験なのですが、あるお店に歩いて向かう途中、何気に見た私の手には顔サイズの大きめの黄色い玉がありました。
思わず周りに人がいないか確認してしまうほど焦ったのですが、その時は誰も人がいなくてホッとしました。
その玉がスッと消えたのでそのままお店に行きました。

その後、その店に「龍がいる」と噂されていました。

それもあってかお店は商売繁盛。
黄色い玉のこともあって「私が龍を連れて行ったのかもしれない」と思いました。

でも半年も持たなかったと思います。
お店の評判が悪くなったんです。
その原因は、店主の心にありました。
お客さんを騙すようなことをするようになってたみたいで、そんな噂は私の耳にも聞こえてきました。

ある晩、透視が利くように、うちのベランダからその店が視えました。
店の前には9の字に立っている白い龍。
龍は私に気がついて飛んできました。
そして横目で私を見ながら私の前を通り過ぎてどこかへ飛んでいきました。

そして数日後「龍がいなくなった」と噂が聞こえてきました。
それは店主にも聞こえていたみたいで、「龍はいる!」とがんばってはいましたが・・・
店で働いていた人も龍がいなくなったことは感じていたそうです。
空気が違いますから。
その後は店の噂も何も聞こえなくなりました。
お店は今もあるのかはわかりません。

「守護精霊の力を借りる」
間違ったことをしなければ、長く力になってくれるので、お願いしたいなと思いました。

でも、街単位では厳しいのかもしれません。
行動の自粛をしない人が多いので、力になってもらえない。
栄えるための下準備にすら達していない現状なので難しいでしょう。
個々の企業単位でも、周りの企業とのバランスもあるので、すぐに崩れてしまう。
難しいなと思っています。

もう少し深く考えないとできないことですし、コロナが終息しないと難しいことですが、いつか、できたらいいなと思っています。

このことを考えていた時、どこかで鈴が鳴りました。

多分、間違ってないんだと思います^^

いつか必要な方のためにできたらと思っています。

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