悩みや問題がある際に
「波動調整を受けよう!」
と思ってくれるのはありがたいです。
ただ、依頼者と調整内容について話すと
『それって、情報量と行動が必要』
という場合もあります。
波動調整をしても、情報量が少ないまま、行動しないと現実は変わりにくいです。
逆に、波動調整をしなくても、情報量が増えて、行動すると現実は変わります。
なので、悩みや問題を聞いた上で
調整が必要なら調整するし
情報が必要なら情報を伝えます。
「話をしただけで時間が終わった」
と思う方もいるかもしれませんが、
会話、言葉、情報にもエネルギーがあります。
・情報を得たことで気付きを得られた
・情報を得たことで行動の選択肢が増えた
・情報を得たことで前向きになった
そうであるなら、会話も立派な【波動調整】です。