こんばんは。どんな週末をお過ごしですか??
私は、持病が最近悪化し 吐き気でぐったりです・・布団で過ごすことの多い
この頃です。
さて・・前回の続き
私が目頭切開を受けた時の話です。
その前に・・
私は極度に緊張しやすいところがあります。
昔、ある歯医者で 血しぶきが飛ぶ程の忘れられない記憶ですが、、
痛みで手をあげて訴えてるのに、強引にガリガリほじられたことがあります。
それ以来 私はどこの歯医者に行っても 椅子を倒されて口を開けた瞬間 顎が勝手にガクガクと痙攣するようになってしまったんです。
以降、市の機関である歯医者さんを紹介していただき、治療やケアは必ずそこです。
障害があって暴れてしまうお子さんとかの治療も専門にされている先生なので、
私のような患者には 配慮してくださるし、無理のない時間で治療してくださるんですね。『今日はここまでなら大丈夫?』とか。
話がそれましたが、
若い頃、美容整形は何度も経験した私。
痛みそのものには人並みに我慢できる、
でも 問題なのはこのビビリ症。
前回の『痛みに極度に弱い人は、特にお顔の美容整形はしない方がよい』という話。
それは何故か
失敗につながるから です。
特に目!!!
私は 極度の恐怖と緊張で まぶたがピクピク痙攣してしまったのです。
あなたは 揺れている机の上で真っ直ぐに線が引けますかー??
無理ですね。
『ちょっと 揺らさないで!💢』ってなりますね。
痙攣している瞼に 予定通りのラインでメスを入れられるでしょうか?
残念!!
ガタガタなラインが完成。
私のことですよー
次回は 実習を行います。
布と、それに描ける何かペンとかをご用意ください。
美容外科医体験をしていただこうと思います。
お楽しみに ありがとうございました! ☺︎バルバルさん☺︎