XやInstagram上で積極的にキャッチコピーを発表しています。
(ココナラではその一部をチョイスする方針です。)
キャッチコピー元のテーマはChat GPTなどのAIに作らせています。
理由はキャッチコピーは相手から出された商品・サービスなどのお題に合わせて作るからです。
自分でコピー元になるコンセプトを考えれば的を得た内容になるのは当たり前なので、人が作った情報をまとめたりチョイスしたりして考えるほうが書いていて楽しいです。
またAIのは自由度があります。
コンペに出す場合もありますが、コンペは募集側が受賞作の選定期間があるので発表するのにラグがあります。
また落選した場合受賞作に気を使ってどうしても出しにくい側面があります。
その点AIなら発表するタイミングは自由ですし、AIが出したコンセプトも基本遠慮せずに載せれます。
あとAIは書きたいジャンルが出しやすいです。
例えば映画のキャッチコピーを書きたいなら、公募などで探そうと思ったら中々見つからないはずです。
コンペで映画コピーの募集が出てきた時の練習になると考えられますし、活用する価値はあると思います。