こんばんは。丸山修平です。
みお「ねえさくら、付き合う前はあんなに情熱的に追いかけてくれたのに、
最近はなんだか釣った魚に餌をやらない状態っていうか、冷たく感じるの」
さくら「それは寂しいね…。男の人って安心すると落ち着いちゃうって言うけど、
前みたいに愛されてる実感が欲しくなっちゃうよね」
みお「そうなの。私のこと、もうどうでもよくなっちゃったのかなって、
あの頃の優しさを思い出してはモヤモヤしちゃうんだよね」
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彼の態度が変化したように感じて、一人で寂しさを抱えているあなたへ。
かつての熱烈なアプローチと、今の落ち着いた態度のギャップ。
それはあなたへの愛情が薄れたからではなく、男性特有の「狩猟本能」が関係しています。
霊視で彼の魂の動きを視てみると、エネルギーが「獲得するための情熱」から、
「手に入れた宝物を守るための安心」へとシフトしているのがはっきりと分かります。
男性にとって、あなたという存在が「自分の味方」として完全に定着したからこそ、
外での戦いを終えて、あなたの前で素の自分に戻っているのですよ。
ただ、女性としては「言葉や態度で愛され続けたい」と思うのは至極当然のこと。
その寂しさを「わがままだ」なんて抑え込む必要は全くありません。^.^
その感情は、あなたが彼との絆をもっと深く、瑞々しいものに育てたいと願う、美しいエネルギーの現れなのですから。
あなたは、解決すべき問題を抱えた人ではありません。
本来のあなたという星が持つ、無邪気で自由な魅力を、少しだけ不安の雲が隠しているだけです。
彼を振り向かせようと躍起になるのではなく、あなたが自分の人生を全力で楽しみ、
ふわりと軽やかな光を放ち始めたとき、彼の狩猟本能は再び静かに目を覚まします。
二人の物語をもう一度、ドキドキするような温かい愛で満たしていく魔法を、一緒にかけましょう。
気になることがあれば、いつでも話を聞かせてください。
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