こんばんは。丸山修平です。
みお「ねえさくら、会えてないのに、前より存在感じる時あるの」
さくら「わかる。不思議とずっと心にいる感じだよね」
みお「うん。だから余計に、会いたくなっちゃうの」
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こんな感覚、あなたもありませんか?
会えていない。
連絡も多くない。
それなのに、なぜか相手を近く感じる。
霊視で視えてくるのは
本当に縁が深い相手ほど、物理的な距離と心の距離が一致しなくなるということです。
近くにいるから安心する関係もあります。
ただ、離れている時間の中で
ゆっくり魂が重なっていく関係もあるのです。
不安になりますよね。
ただ、その不安の正体は
「大切だから、ちゃんと繋がっていたい」という気持ちです。
そしてそれは、あなたの中にある愛の深さです。
男性は特に
会えない時間の中で相手の存在を整理することがあります。
一人の時間の中で
「あの人は特別なんだ」と気づいていくのです。
だから今、目に見える動きが少なくても
すべてが止まっているわけではありません。
あなたの物語は、静かな場所でも進んでいます。
あなたという星は
今日もちゃんと光を放っています。
その光は、見えない場所にも届いています。 ^.^
気になることがあれば、いつでも話を聞かせてください。
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