偏差値40台の地方大から日系大手企業へ!情報格差を破る逆転就活指導!
はじめまして!プロフィールをご覧いただき、ありがとうございます。
偏差値40台の地方大学から、第一志望であった大手通信企業に逆転内定を獲得し、現在SEとして働くryoと申します。
「地方大学・偏差値40台だから、どうせ大手なんて無理…」
「周りに就活をしている友人が一人もおらず、何から始めればいいか分からない…」
「都会の学生と比べて、情報もチャンスも少なすぎて焦っている…」
「身近に就活をサポートしてくれる人がいない…」
もし今、あなたがそんな不安や悔しさを抱えているなら、少しだけ私の話を聞いてください。
■ 受験の敗北、サボり続けた大学生活からの「逆転」
私自身、もともとはどこにでもいる落ちこぼれ大学生でした。
高校の偏差値は50台、大学受験では第一志望に完敗し、滑り止めの地方大学へ進学。受験の敗北感からモチベーションを完全に失い、大学2年生までは授業をサボり、ただなんとなくバイトをして過ごす日々を送っていました。(当時GPA1.4)
そんな私の転機は、大学2年の時に訪れます。高校時代に共に受験勉強に励んでいた友人が、すでに就職活動を始めていると知ったのです。
「このままじゃ、本当に自分の人生が終わってしまう」
強い焦りと同時に、大学受験で味わったあの悔しさが鮮明に蘇ってきました。「もう二度と、諦めて後悔したくない。就活で絶対に人生を逆転させてやる」そう固く心に誓いました。
■ 目の当たりにした「圧倒的な情報格差」という壁
しかし、現実は甘くありませんでした。周りの学生は誰一人として就活をしておらず、大学には有益な情報が一切入ってこない。地方在住のため、交通費や滞在費のハードルから東京のインターンシップやイベントにも気軽に参加できない。都会の学生が当たり前に得ている情報やネットワークから完全に孤立している状況に、何度も絶望しかけました。「地方と都会には、個人の努力だけでは埋められない圧倒的な情報格差と、そこから生じるキャリアの差がある」と痛感した瞬間でした。
そこから私は、特別な実績がない普通のバイト経験から、自分の強みを最大限に魅せるES執筆法と面接戦略を研究・実践しました。その結果、倍率数百倍の大手企業から複数内定を獲得し、念望だった東京への上京と大手就職を果たすことができました。
■ なぜ、私がこのサービスを提供したいのか
就活を終えて市場を見渡したとき、私は強い怒りと違和感を覚えました。世の中には数十万、百万円も取られる高額な就活塾や、「内定支援」と謳いながら実は学生を特定企業に斡旋して紹介料を得る人材エージェント、実態のわからない怪しいサービスが蔓延しています。だからこそ、そうした学生たちが手軽に本物の就活支援を受けられる場所を作りたいと思いました。情報や資金に恵まれない地方学生や、学歴のハンデを乗り越えて「現状を変えたい」と願う学生を一人でも多く手助けしたい。「就活で人生を逆転させたい」という熱い想いを持った方、ぜひ私にその第一歩を手伝わせてください。