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KentaSato_CoastalEng
最終ログイン:2時間前
数値解析・流体解析エンジニア
30代前半男性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA)
  • インボイス発行事業者 未登録
  • 販売実績 1
  • 評価 5.0
  • フォロワー 0
納品ごとの予算目安

継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:8,000円
  • 1週間の稼働日数:週2日
  • 1日の稼働時間:3時間
  • 稼働時間帯:平日夜間、土日・祝日
  • 勤務場所:フルリモート
スケジュール

平日夜間および土日・祝日を中心に対応しています...

CFD・数値解析・Fortran/OpenFOAMに対応します

数値流体力学(CFD)・数値解析を専門とするエンジニアです。博士(工学)を取得し、研究機関・民間企業・大学で、流体解析や数値計算手法の研究開発に携わってきました。 Fortranを中心とした数値計算コードの開発・改修、OpenFOAMを用いたCFD解析、Pythonによるデータ処理・可視化などに対応しています。 特に、以下のようなご相談を歓迎します。 ・CFD/流体解析に関する技術相談 ・OpenFOAMの解析設定、計算トラブルの相談 ・Fortranコードの作成、改修、レビュー ・数値計算プログラムの高速化やアルゴリズム検討 ・研究開発、論文・技術資料に関する技術的な相談 ・津波、河川、沿岸、防災分野の数値シミュレーション 「計算がうまくいかない」「既存コードを読み解きたい」「解析方法から相談したい」といった段階からでも対応可能です。 内容を確認したうえで、対応可否・必要な作業・納期の目安をご提案します。専門外の内容や、十分な品質を保証できない案件については、事前にその旨をお伝えします。

出品サービス(1件)

ポートフォリオ

職種・スキル

経験職種

プログラミング言語・フレームワーク

  • Python 経験年数 : 5年

  • Linux 経験年数 : 10年

  • shell 経験年数 : 10年

  • Git 経験年数 : 5年

  • GitHub 経験年数 : 1年

その他ツール

  • Fortran 経験年数:10年

  • OpenFOAM 経験年数:6年

  • GMT 経験年数:10年

得意分野

  • IT相談・システム開発

    ・数値流体解析・OpenFOAM解析 20,000円〜

    CFD・数値シミュレーションについて、解析手法の検討、計算条件・境界条件の設定、計算結果の評価、トラブルの原因調査などに対応します。

    • 研究開発
  • IT相談・システム開発

    ・Fortran数値計算コード開発・改修 20,000円〜

    Fortranによる科学技術計算コードの新規開発、既存コードの解析・改修、デバッグ、アルゴリズム改善、高速化などに対応します。

    • 研究開発

語学力

  • 英語 ビジネス会話レベル

経歴

職歴

  • 株式会社RiverLink 2026年7月 〜 現在

    ・技術・研究開発 / 技術・研究開発 / 研究・開発 2026年7月 〜 現在

    河川・数値解析分野の技術開発、iRIC関連業務、技術者向け教育コンテンツの企画・整備などに従事。数値シミュレーション技術の実務活用や技術教育に取り組んでいます。

  • 国立大学法人東北大学 2025年6月 〜 現在

    ・災害科学国際研究所/災害ジオインフォマティクス研究分野 / クロスアポイントメント特任助教 / 大学教員 2025年6月 〜 現在

    津波災害デジタルツインの実現に向け、格子ボルツマン法(LBM)を基盤とした津波・流体シミュレーション手法の研究開発に従事。数値計算法の高度化、高速化、実用的な津波計算への応用を研究しています。

  • 株式会社ハイドロ総合技術研究所 2020年6月 〜 2026年6月

    ・研究開発センター / サブリーダー / 研究・開発 2020年6月 〜 2026年6月

    数値流体解析・防災シミュレーションを中心とした研究開発に従事。iRIC/Nays2DHによる浸水解析、CADMAS-SURFによる津波荷重評価、OpenFOAMによる洋上風力・非ニュートン流体解析などを担当しました。 また、洋上風力工事向け高精度週間波浪予測システムの研究開発、津波シミュレーションコードのGPU高速化、気象・水文・斜面災害関連の数値解析プログラム開発にも携わりました。

学歴

  • 東北大学大学院 工学研究科 土木工学専攻 / 博士 / 2016年4月 〜 2019年3月

    格子ボルツマン法を用いた津波シミュレーション手法の研究。博士論文「An efficient computation for tsunami modelling by the lattice Boltzmann method」

  • 東北大学大学院 工学研究科 土木工学専攻 / 修士 / 2014年4月 〜 2016年3月

    格子ボルツマン法による2D-3Dハイブリッド津波シミュレーション手法の開発

  • 福島大学 共生システム理工学類 / 学士 / 2010年4月 〜 2014年3月

    ソリトン分裂波の数値計算の高精度化に関する研究

受賞歴・執筆歴・講演歴

  • 受賞

    日本計算工学会 論文奨励賞 2019年5月

  • 受賞

    土木学会 研究奨励賞 2019年5月

  • 執筆

    CAF 査読付き英文誌: LBMの圧力計算方法 2026年7月

評価

メディア企画

by メディア企画

1日前

ライティング・翻訳 > 記事・Webコンテンツ作成

この度は誠にありがとうございました。 とても丁寧にご対応いただき、スムーズにやり取りさせていただきました。 また機会がございましたら、よろしくお願いいたします。