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Anne大人の英語伴走者(教員歴28年)
最終ログイン:4時間前
稼働状況 対応可能です
元中学校英語教員
女性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA)
  • インボイス発行事業者 未登録
  • フォロワー 0
納品ごとの予算目安

継続(時給/月給)の予算目安
  • 月単価:7万円
  • 1週間の稼働日数:週4日
  • 1日の稼働時間:6時間
  • 稼働時間帯:平日日中、平日夜間、土日・祝日
  • 勤務場所:フルリモート
スケジュール

※オンライン面談は全日10:00〜23:00で...

英語が苦手な大人専門★正規教員28年の実績と優しいサポートで、一生モノの基礎力を育みます。

はじめまして、Anne(アン)と申します。 大学では英語言語学を専攻し、教員の仕事を続けながら大学院で英語教育について学びを深めました。教員免許状(中学校・高等学校英語の専修免許)を持っており、公立中学校にて28年間、英語教員として教壇に立ってまいりました。数えきれないほどの生徒たちと向き合う中で見えてきたのは、「英語が得意な子はごく一部で、大半の子は『どこがわからないのかさえ分からない』」という現実でした。しかし、丁寧に寄り添い、たくさん褒めることで、生徒たちは少しずつ自信をつけ、学んだ英語を使って自己表現をしたり、コミュニケーションを楽しんだりするようになり、大きな成長を遂げる姿も数多く見届けてきました。 現在はその経験を生かし、大人の方向けに、「やり直し中学英語」のマンツーマンレッスンや学習に伴走するコーチングを行っています。 ■ 28年の経験があるからこそ、お伝えできること 「テストの解き方」だけを教えるのではなく、英語が苦手な方が「どこでつまずくか」「どう説明すれば腑に落ちるのか」を熟知したプロとして、ゼロから分かりやすく丁寧にお教えします。 多様な生徒たち一人ひとりと根気強く向き合ってきたからこそ、英語が難しい、分からないという気持ちを誰よりもよく理解しておりますし、寛容な心をもって寄り添うことができます。 ■ こんなお悩みはありませんか? ・英語をやり直したいが、市販本を買っても一人だと挫折してしまう ・英会話スクールに通ってみたけれど、基礎がなく単語を並べるだけ、または全く話せなかった ・いまさら初歩的な文法を質問するのが恥ずかしい ・自分に合った効率的な学習の順番(ロードマップ)を知りたい ■ 私の伴走サポートの特徴 ①一生モノの基礎力 なんとなくな英語で終わらせず、大人になった今だからこそ必要なしっかりとした中学英語の土台を築きます。 ②インプットとアウトプットの両輪 言語習得においてこの2つを同時に訓練することが最も効果的です。文法を覚えて終わりにはさせません。学習の進捗状況の確認はもちろん、学んだ文法を使って、自己表現や簡単な会話に挑戦する学習をご提供します。学んだ知識を「使える英語」へと引き上げます。 ③挫折ゼロの伴走体制 「一人じゃない」と思える環境で、途中で投げ出さずに継続できる仕組みをご提供します。 ④安心の優しいサポート 分からないことは何度でも聞いてください。あなたのペースに合わせて、一緒に一歩ずつ進んでいきます。 無理な勧誘は一切いたしません。また曜日、時間の調整もかなり柔軟に対応できます。 まずは30分のお試しカウンセリング(お悩み相談&現在地診断)で、あなたのお悩みや「こうなりたい」という目標をお気軽にお聞かせください。 お会いできる日を心より楽しみにしております。

出品サービス(1件)

職種・スキル

経験職種

得意分野

  • ・つまずき解消の指導力と受容的アプローチ

    学習ロードマップ設計(目標やレベルに応じた個別最適なカリキュラム作成) やり直し英語の基礎指導(文法構造の分かりやすい解説と定着サポート) 受容的アプローチとラポール形成(否定しない寛容な姿勢で安心できる関係づくり) モチベーション伴走・継続サポート(一人ひとりのペースに合わせた挫折のないサポート)

資格・検定

  • 中学校教諭免許 取得年:1996年

  • 高等学校教諭免許 取得年:1996年

  • 実用英語技能検定準1級 取得年:1994年

語学力

  • 英語 ビジネス会話レベル

経歴

職歴

  • 公立学校 1996年4月 2024年3月

    ・中学校教諭 / 学校教員(小・中・高校) 1996年4月 2024年3月

学歴

  • 青山学院大学 文学部英米文学科 / 学士 / 1992年4月 〜 1996年3月

    【大学時代(青山学院大学文学部英米文学科)】 文学部にて英語言語学を専攻。英文法や言語の構造(文法体系)を専門的に研究・探求し、英語の仕組みについての深い知識を修得しました。 【大学院時代(新潟大学大学院教育学研究科修士課程)】 中学教員として10年ほど勤めた後、より質の高い、生徒のためになる英語授業を追求したいという想いから、現職のまま大学院(英語教育専攻)へ進学。 英語教育の先進国における最新の理論や文献を研究するとともに、自身が担当する中学校のクラスで実践と分析を繰り返すアクションリサーチを行いました。 最終的には、研究成果をまとめた修士論文(英文・約200ページ)を執筆し、修士号(教育学)を取得いたしました。