営業
20代後半
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA) 未登録
  • インボイス発行事業者 未登録
  • フォロワー 0
継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:5,000円
  • 1週間の稼働日数:週3日
  • 1日の稼働時間:3時間
  • 稼働時間帯:平日日中
  • 勤務場所:フルリモート

いつも誰かの話を聞いてるあなたへ。今日はあなたが話す番です☺️

人って、本当にしんどいことほど、 いちばん近い人には話せなかったりすると思うんです。 家族だから言えない。 友達だから心配をかけたくない。 職場の人には知られたくない。 そんな時、何の利害関係もない相手だからこそ、 話せることってあるんじゃないかな?と思っています。 はじめまして、こうちゃんです✨ 普段は外回りの営業をしていて、現在は育休中の新米パパです。 仕事では1日に20〜30人ほど 40代〜80代の女性を中心にたくさんの方とお話してきました。 ありがたいことに、 「ほんま話しやすいわ」 「あんた聞き上手やな」 「なんか色々しゃべってまうわ」 と言っていただくことがよくありました。 孫や息子のように可愛がってもらって、 帰る頃には野菜やお菓子を持たせてもらうこともしょっちゅうでした。 でも何度も顔を合わせて話しているうちに、少しずつ話が深くなっていきました。 夫婦のこと。 子どものこと。 親のこと。 仕事のこと。 時には、 「旦那が不倫していて、そのまま亡くなってしまって…」 「離婚した娘が家に戻ってきたけど、毎日喧嘩ばかりで…」 きっと普段は人に話せないようなことまで聞かせてもらうことがありました。 そこで何度も感じたことがあります。 女性って、本当にたくさんの “誰かのための役割”を背負っているんですよね。 妻として。 お母さんとして。 娘として。 職場では頼られる人として。 家族のことを考えて、話を聞いて、自分のことは後回し。 特にまじめで頑張り屋さんな方ほど、 「じゃあ、あなた自身の話は誰が聞いてくれるんだろう?…」 って思うことが何度もありました。 本当は腹が立ってる。 本当は寂しい。 本当は疲れた。 本当は誰かに「よく頑張ってるね」って言ってほしい。 でも大人になるほど、 そんな気持ちをそのまま出せる場所って意外と少ないんですよね。 だから僕は、 妻でも、お母さんでも、職場の誰かでもない。 ただの「あなた」に戻れる時間があったらいいなと思っています。 僕自身も学生の頃から心がしんどい時期があり、 学生の頃に支えてくれたカウンセラーさんに憧れていました。 話を聞いてもらうだけで、少し心が軽くなる。 「分かってくれる人がいる」と思えるだけで、少し前を向ける。 その経験からずっと、 「いつか自分も、誰かのそんな存在になれたら」 と思っていました。 息子がくれた育休中の今、 その思いを形にしてみたいと思いココナラに挑戦しました。 正直、僕は何でも解決できる専門家ではありません。 でも、ただ聞いてほしい日は、ただ聞きます。 一緒に考えてほしい日は、一緒に考えます。 1分でも5分でも、話がまとまっていなくても大丈夫です。 ここではただの「あなた」として話してください✨ 今日は“聞く側”をお休みして、あなたの話を聞かせてください。

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