イエデザ|不動産販促のカバー画像
イエデザ|不動産販促
最終ログイン:40分前
稼働状況 内容によります
不動産販促デザイナー
20代後半男性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA)
  • インボイス発行事業者 未登録
  • フォロワー 0
納品ごとの予算目安
  • デザイン制作

    不動産写真の家具・荷物消去 5,000円〜

    バーチャルステージング 5,000円〜

    リフォーム・完成イメージ制作 20,000円〜

    不動産販促素材の一式制作 15,000円〜

    月額の不動産販促制作代行 30,000円〜


継続(時給/月給)の予算目安
  • 月単価:5万円
  • 1週間の稼働日数:週2日
  • 1日の稼働時間:3時間
  • 稼働時間帯:平日夜間、土日・祝日
  • 勤務場所:フルリモート
スケジュール

副業として対応しています。メッセージは平日・土...

不動産販促画像を、AI×人の目で速く・丁寧に。

はじめまして。「イエデザ|不動産販促」です。 不動産会社・管理会社・リフォーム会社向けに、物件写真の家具・荷物消去、バーチャルステージング、完成イメージ、販促素材の制作を行っています。 グラフィックデザインから3DCG、BIM・CAD、施工現場まで関わってきた経験を生かし、「見た目がきれい」だけでなく、掲載・提案・営業で使いやすい状態に整えることを大切にしています。 【他サービスとの違い】 ・AIの生成結果をそのまま納品しません ・原写真と見比べ、壁・床・窓・建具などの破綻を人の目で確認します ・日本の住宅寸法や狭小空間を意識して家具の大きさと配置を調整します ・単発画像だけでなく、物件単位の販促素材や継続運用にも対応します AIは制作時間を短縮する補助として使用します。品質判断と最終確認は人が行います。 【事前にご理解いただきたいこと】 ・仕上がりは元写真の画質、角度、明るさに左右されます ・生成画像は実在の家具・設備・仕上げを保証するものではありません ・掲載家具は物件に付属しません ・売却、成約、反響数などの成果を保証するサービスではありません ・図面や写真から確認できない構造・寸法は、正確に再現できない場合があります 副業として対応していますが、メッセージは通常24時間以内の返信を心がけています。まずは写真、物件種別、希望枚数、用途、希望納期をお知らせください。

出品サービス(5件)

職種・スキル

経験職種

ビジネス・クリエイティブツール

  • Adobe Photoshop 経験年数 : 10年

  • Lightroom 経験年数 : 10年

  • Adobe Premiere Pro 経験年数 : 10年

  • DaVinci Resolve 経験年数 : 3年

  • Adobe Illustrator 経験年数 : 10年

  • Figma 経験年数 : 5年

その他ツール

  • ComfyUI(画像生成の制御) 経験年数:2年

得意分野

  • デザイン制作

    ・不動産写真の家具・荷物消去 5,000円〜

    原写真と見比べながら、家具・荷物・残置物を自然に除去します。AI任せにせず、人の目で形状や背景の破綻を検品します。

    ・バーチャルステージング 5,000円〜

    空室写真に家具を配置し、暮らしを想像しやすい販促画像を制作します。生成結果は原写真と比較して最終確認します。

    ・リフォーム・完成イメージ制作 20,000円〜

    図面・写真・ご要望をもとに、改修後や完成後のイメージを制作します。構造や寸法を確認しながら表現します。

    ・不動産販促素材の一式制作 15,000円〜

    物件写真、画像加工、間取り・説明素材などを同じ基準で揃え、掲載や提案に使いやすい状態にまとめます。

    ・月額の不動産販促制作代行 30,000円〜

    複数物件の画像加工や販促素材制作を、月6クレジットの範囲で継続対応します。内容と納期を案件ごとに整理します。

    • 不動産

経歴

職歴

  • 〇〇デザイン会社 2017年4月 2021年4月

    ・制作部門 / グラフィックデザイナー 2017年4月 2021年4月

    DTPアシスタントから始め、印刷物とグラフィックの基礎を学びました。 その後、デザイナーとしてブランディング案件を中心に、ロゴ、各種ツール、販促物を制作していました。

  • 個人事業 2021年4月 2022年4月

    ・受託制作 / グラフィックデザイナー 2021年4月 2022年4月

    個人名義で受託制作を始めました。 打ち合わせから納品まで一人で担当していたため、確認の抜けが起きない進め方を、この時期に整えました。

  • 〇〇(事業会社) 2022年4月 2025年4月

    ・クリエイティブ部門 / アートディレクター 2022年4月 2025年4月

    複数事業の立ち上げと運営に関わっていました。 一度作ったものが、担当者が替わっても同じ品質で作られ続けるように、ルールとテンプレートを残す制作体制を整えました。