認定支援機関の行政書士|補助金・契約書・相続、AI実装も
行政書士の鈴木孝誌(すずき たかし)です。
日本行政書士会連合会 第20090039号/神奈川県行政書士会 所属
■ 行政書士としての業務
契約書の作成・チェック、相続手続の書類(遺言書、遺産分割協議書など)を
業務の中心にしています。開業7年目です。
2026年8月25日付で、認定経営革新等支援機関の認定を受けました。
補助金の申請支援(事業計画の組み立てと申請書類の作成)や、
経営改善計画の策定支援もお請けしています。
書類は「正確であること」が価値のすべてだと考えています。
いただいた事情に合わせて条項を組み、なぜその条項が要るのかを添えてお渡しします。
法律にかかわる判断と、最終的な内容の確定は、必ず私自身が行います。
■ 事務所の中で、AIエージェントが実際に働いています
当事務所では、10体を超えるAIエージェントが日々の業務を分担しています。
秘書(予定と期限の管理)、経理、記事の執筆、WEB制作、広告・営業、
相続手続、補助金・中小企業支援——役割ごとに定義と手順書を与え、
それぞれの持ち場で動かしています。
作って終わりではなく、毎日動かしながら直し続けている仕組みです。
この経験をもとに、士業の事務所や一般企業へのAIエージェントの
導入・実装設計もお請けしています。
「何から手をつければよいか」の段階からご相談いただけます。
ご不明な点は、ご購入前にお気軽にお尋ねください。