「現役金融マンが新規事業・M&Aの投資判断を徹底分析します」
現役の金融機関職員として、法人営業の現場で決算書を数百件分析・評価してきました
FP資格を保有し、自身も法人経営を行っています
「数字で語れる経営判断」を強みに、感覚ではなくデータに基づいた事業分析を提供します
新規事業・FC加盟・M&A・事業承継など、
「本当にこの事業にお金を出していいのか?」を判断するための分析を行っています。
BUSINESS JUDGEでは、事業の良い部分だけを見るのではなく
・収益性
・初期投資
・投資回収期間
・市場性、成長性
・競合状況
・継続性、ストック性
・人材依存、経営者依存
・集客難易度
・AIによる代替リスク
・撤退のしやすさ
など複数の視点から、事業を客観的に分析します
私自身、事業経営・新規事業開発など、実際に事業を動かす側として経験してきました
そのため、机上の理論だけではなく
「実際に利益が残るのか」
「売上が継続する仕組みがあるのか」
「想定外のコストはないか」
「経営者が抜けても回るのか」
「失敗した場合、どこまで損失が出るのか」
といった実務目線を重視しています
特に、新規事業やFC加盟、M&Aでは、魅力的な売上予測や成功事例だけを見て判断してしまうと
投資後に想定とのズレが生じることがあります
BUSINESS JUDGEが目指しているのは
事業を無理におすすめすることではありません
必要であれば「今回は見送った方がよい」という結論も含め、第三者の立場から判断材料を整理します
「やるか、やらないか迷っている」
「営業資料だけでは判断できない」
「契約・投資する前に第三者の意見が欲しい」
そんな段階でご利用ください。
ご依頼・お見積り・ご質問など、お気軽にご相談ください。