元インター勤務の私が1人1人の子どもに寄り添い、ご家庭に合ったおうち英語を提案します
はじめまして!プロフィールをご覧いただきありがとうございます。
これまで私は「子どもが大好き!」という想いを軸に、子どもたちや保護者のみなさまと深く関わるお仕事に携わってきました。
【これまでの歩みと経歴】
◆子ども写真館のカメラマン(7年間)
お子さまの最高の一瞬や自然な笑顔を引き出すため、毎日たくさんのご家族と触れ合ってきました。人見知りなお子さまやイヤイヤ期のお子さまの気持ちを解きほぐすことが大得意です!
◆英会話スクールのカウンセラー(2年間)
「子どもに英語を習わせたいけれど不安…」という保護者さまのお悩みやご希望を丁寧にお伺いし、お一人おひとりに合った学習のアドバイスを行ってきました。
◆幼保連携型インターナショナルスクールの担任(2年間)
1歳〜6歳児クラスの担任として、外国人講師とペアを組みながら毎日子どもたちと過ごしました。在籍するお子さまの9割は日本人のご家庭です。
【英語を始めたきっかけ】
母の妹(叔母)が海外の方と結婚してオーストラリアに住んでおり、「いとこたちが大きくなったときに、言葉の壁なくずっと仲良く交流し続けたい!」と思ったことがきっかけでした。
私自身も「親しい人に思いを伝えたい」という気持ちから英語を学んできたからこそ、子どもたちにも「勉強」としてではなく「楽しむツール」として英語に触れてほしいと考えています。
【インター現場で見てきた「子どものリアル」】
専門資格こそありませんが、現場で誰よりも近く子どもたちの成長を見守ってきました。
・机に向かうお勉強ではなく、クラフトや五感を使った遊び(センサリープレイ)で自然と英語を吸収する姿
・トイトレや食事など、年齢や時期に合わせた生活面のステップアップ
・指先を使う遊び(微細運動)や体を思い切り動かす遊び(粗大運動)を通じた発達のサポート
「英語教育」と「子育て」は切り離せるものではありません。現場で見てきた「子どもが本当に喜ぶアプローチ」をベースに、ご家庭で無理なく取り入れられるアイデアをお伝えします。
【こんなお悩みに寄り添います】
・「おうち英語、何から始めればいいかわからない」
・「インターの生活って実際どんな感じ?うちの子に合うかな?」
・「これってうちの子だけ…?と子育てで不安になる」
「親戚のお姉さんにちょっと相談してみようかな」というような気軽な気持ちでメッセージをいただけたら嬉しいです。
お子さまが「英語=楽しい!」と感じられる第一歩を、ぜひ一緒に探していきましょう!