現役テレビゲーム・ディレクター歴30年が、あなたの企画書を本気でサポートします!
数あるサービスの中から、本サービスをご覧いただきありがとうございます。
ゲーム業界に入って、もう30年近くになります。企画・ディレクターとして、ずっと現場に立ち続けてきました。
大手ゲーム会社を含む複数のスタジオで、家庭用コンシューマーゲームからスマートフォンのソーシャルゲームまで、いろんなジャンル・プラットフォームの企画立案やプロジェクトの立ち上げに関わってきました。今も現役でゲームディレクターをやっています。
それと並行して、専門学校でもゲームプランナー志望の学生さん向けにゲームプランナー講座の授業を持っています。ゲームを作ったことがない学生さんの「はじめの一歩」から、就職活動用の企画書の仕上げまで、これまで本当にたくさんの生徒さんの企画書をサポートしてきました。中には大手ゲーム会社の書類選考を通過された方もおられます。
■こんなお悩み、ありませんか?
「企画書は書いてみたけど、これで面白さが伝わるのか不安…」 「プロの目線で、忖度なしのアドバイスが欲しい」 「ゲーム業界に入りたいけど、何から手をつければいいかわからない」
そんな悩みを抱える学生さんや新人プランナーさん、個人でゲームを作っている方の力になりたくて、このサービスを始めました。
■こんな方におすすめ
・ゲーム会社への応募(エントリー)用に、企画書作成をサポートしてほしい方
・アイデアを一緒に考えたい方 ・自分で考えたアイデアや企画書が面白いか、わからない方
・プロの目線から見た、忖度のないアドバイスが欲しい方!
・企画書は作ったけど、本当にこれで良いのかな?
・この企画書でちゃんと伝わっているのかな?
・個人でゲームを作っていて、企業に売り込み用の企画書を作成したい方
■サービス内容
送っていただいた企画書(家庭用ゲーム、スマホゲームなど)を拝見し、プロの視点で率直にフィードバックします。
たとえば!
・良い点、伸びしろがある点を具体的に指摘していきます。
・「何を面白がってほしい企画なのか」という芯がぶれていないかチェック します。
・情報の過不足、伝わりやすさの観点からの整理して提案します。
長年、就職活動の企画書からプロの現場の企画書まで見てきた経験を活かして、それぞれのゴールに合わせたアドバイスを心がけています。一緒に、あなたの「面白い」を形にしていきましょう。
■購入にあたってのお願い
企画書について、参考にしたゲームや対象ユーザー層、想定しているハード(Switch2、スマホ向けなど)やパブリッシャー(販売想定先)、あるいは「どんな評価をされたいか(就活用/個人制作の売り込み用など)」を教えていただけると、より的確なアドバイスができます。