心が壊れない介護|現役介護福祉士が寄り添います
はじめまして。「施設の中の人 ゆち」と申します。
プロフィールをご覧いただきありがとうございます。
現役介護福祉士として8年間勤務し、現在は重度化予防ケア・ノーリフティングケアにも取り組んでいます。
住宅型有料老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅、特別養護老人ホーム(ユニット型・従来型)、グループホーム、在宅などさまざまな現場を経験してきました。
現在は「重度化予防ケア」を実践し、ご本人にとって心地よく、介助者も無理なく続けられる「抱え上げない介護(ノーリフティングケア)」の普及にも取り組んでいます。
介護技術から人間関係、心の負担まで、現場だからこそ抱えるさまざまなお悩みに寄り添っています。
介護の仕事は「誰かのために」という気持ちが強いからこそ、自分の心が後回しになったり、人間関係に悩んだりすることも多いですよね。
私自身も介護疲れから心身のバランスを崩し、うつ病を経験しました。
「もっと頑張らなければ」と自分を追い込みすぎてしまった一人です。
それでも多くの学びや支えを得て、今も現役の介護福祉士として現場に立ち続けています。
その経験があるからこそ、介護職だからこそ抱える悩みや苦しさに、少しでも寄り添えたらと思っています。
【こんなお悩み、抱えていませんか?】
・介助のたびに腰が痛い…もっと楽な介助技術を知りたい
・上司や同僚との関係がうまくいかず、仕事に行くのがつらい
・利用者様との距離感やコミュニケーションに迷っている
・「このままこの仕事を続けていいのかな」という漠然とした不安
【ご相談いただける内容】
◎技術面:身体への負担が少ないボディメカニクスや、ノーリフティングケアの考え方
◎人間関係:施設という閉鎖的な空間での、上司・同僚との上手な立ち回り方
◎マインド面:自分が壊れないための「頑張りすぎない介護」の心構え
介護職は、あなたが元気でいなければ成り立ちません。
誰にも言えない現場のモヤモヤを、まずはここで吐き出してみませんか?
ご相談者様のお気持ちに寄り添い、丁寧にお話をお聴きします。
「施設の中の人」として、フラットな視点で一緒に解決策を考えます。
「相談するほどでもないかな…」という内容でも大丈夫です。
一人で抱え込まず、お気軽にご相談ください。
「頑張りすぎなくてもいい。」
あなた自身の心も大切にしながら、笑顔で介護を続けられるよう、お力になれたら嬉しいです。
心が壊れない介護を、一緒に考えていきましょう。