元銀行の法人融資担当が「審査する側の目線」で資金調達をサポートします
ご覧いただきありがとうございます。
銀行で法人融資の審査・稟議を担当し、数百社の決算書と事業計画書を見てきました。現在も金融業界で中小企業の資金調達支援に携わっています。
銀行員時代に強く感じていたのは、「融資に落ちる会社の9割は、業績ではなく“見せ方と準備”で損している」ということです。銀行の担当者が稟議を書きやすい資料には明確な型があります。その型を知っているかどうかだけで、同じ決算内容でも結果は大きく変わります。
■ 対応できること
・事業計画書の添削(銀行がどこで引っかかるかを審査側の視点で指摘)
・資金繰り表の作成アドバイス
・融資面談の想定問答、準備のサポート
・「なぜ断られたのか」の分析と再チャレンジの戦略
・創業融資(日本政策金融公庫など)の準備相談
■ 対応できないこと
・特定の金融機関、業者のご紹介や融資のあっせん
・「必ず通る」といった結果の保証
■ 対応時間
平日21時以降・土日を中心に対応しています。メッセージへの返信は24時間以内を心がけています。
銀行に聞きにくいこと、聞いても本音を教えてもらえないことにこそ、元・中の人としてお答えできる価値があると思っています。お気軽にご相談ください。