【療育×中学受験】育児のゴールを知る年の差親が、あなたの張り詰めた心を緩めます
はじめまして。子育てカウンセラーの「つばさ」と申します。
数あるプロフィールの中から、目を留めていただきありがとうございます。
私はこれまで、26歳、10歳、4歳という、年の離れた3人の男の子を育ててきました。
長男は無事に社会人として自立し、現在は「小学生(10歳)」と「幼稚園(4歳)」のやんちゃ盛りの男の子たちを、リアルタイムで絶賛子育て中です。
実は、現在4歳の三男には発達遅延があり、いま療育施設に通っています。
最初にそれを知ったときの戸惑いや葛藤、療育を探す際の大変さ、そして「この子の将来はどうなるんだろう…」という深い不安を、今まさに現在進行形で抱え、向き合っています。
さらに、10歳の次男(小5)は中学受験を目指していますが、本人のやる気が見えず、学校説明会や塾のサポートに追われる目まぐるしい毎日です。
年齢的な体力の限界や、将来の学費へのリアルなプレッシャーも、あなたと同じように日々感じています。
だからこそ、私はあなたに伝えたいのです。
「あなたは一人じゃないですよ」と。
一度「成人・自立」という育児のゴールを見届けているからこそ見える景色があります。
そして同時に、発達の悩みや受験のイライラ、将来への不安に胸を痛める、あなたと同じ“現役の仲間”でもあります。
◆ 相談者様へのお約束
私は、あなたの選択や育て方を絶対に否定しません。
「もっとこうすべき」という教科書通りのアドバイスを押し付けることもしません。
・我が子の発達に不安があるけれど、誰にも相談できない
・療育に通い始めたけれど、これからどうなるか不安でたまらない
・受験勉強をしない子供に毎日イライラしてしまい、自己嫌悪に陥っている
・年の差育児の孤独や、将来のお金の不安を誰かと共有したい
そんな、誰にも言えないモヤモヤを、ただ吐き出すだけでも大歓迎です。
話し終えた後に、「あ、私、明日からまたちょっと頑張れそうかも」と心がフッと軽くなるような、温かい時間をお届けします。
同じ戦場を戦う戦友にお喋りするよような気持ちで、どうぞリラックスしてお電話くださいね。あなたからのお電話を、心よりお待ちしております。