【現役11年目の薬剤師】常備薬・サプリの「これ大丈夫?」の不安にプロが答えます
はじめまして。現役で調剤薬局に勤務しております、薬剤師の「お薬相談室ヒロ」と申します。
今年で薬剤師歴は11年目(10年超)を迎えました。
普段は特定の診療科に偏らない「面薬局(かかりつけ薬局)」にて、小さなお子様からご高齢の方まで、年間数千人以上の患者様の服薬指導を担当しております。
これまで内科、循環器科、呼吸器科、耳鼻咽喉科、眼科、泌尿器科など、ありとあらゆる医療機関からの処方箋を扱ってまいりました。
そのため、「複数の病院でもらった薬の組み合わせ」や「病院の薬と市販薬・サプリの飲み合わせ」の確認、整理を得意としています。
■ ネットでの活動を始めた理由
日々の業務のなかで、「ネットで調べたら怖いことばかり書いてあって不安になった」「病院やドラッグストアの店頭では、後ろに人が並んでいてゆっくり質問できなかった」という声を本当に多く耳にします。
ネットの出所不明な情報や、AIの冷たい機械的な回答ではなく、国家資格を持つ現役のプロとして「1対1で、あなたに合わせた正しい安心」をお届けしたいと思い、この活動を始めました。
■ こんなご相談をよくいただいています
・「内科の薬と耳鼻科の薬、一緒に飲んでも眠くならない?」
・「ネットで買ったこのサプリ、今飲んでいる血圧の薬と併用して大丈夫?」
・「ひどい頭痛(または風邪)。ドラッグストアでどれを買うのが一番コスパが良い?」
・「実家の両親の薬が多すぎて心配。飲み忘れを防ぐ工夫や、一包化(1つにまとめること)を主治医に相談するコツを知りたい」
現場での豊富な経験をベースに、専門用語を使わず、どなたでも分かりやすい言葉で丁寧にお答えします。
1往復のみのチャット相談ですので、どうぞお気軽にご利用ください。
■ 医療の安全に関するお約束(必ずお読みください)
国家資格保持者として、患者様の安全を最優先にしております。現在すでに「激しい腹痛、高熱、意識朦朧」など、救急受診が必要と思われる急な強い症状への回答や、主治医の診断・処方を独断で覆すようなセカンドオピニオンにはお答えできません。その場合は、すぐに医療機関への受診をおすすめさせていただきます。
「こんな些細なこと、薬局で聞くのは恥ずかしいな」と思うようなことでも、どうぞお気軽にご相談くださいね。あなたの体調が少しでもラクになるよう、全力でサポートいたします。