中国ベンダーを最速で探します。
はじめまして、内田 将悟(うちだ しょうご)と申します。
数あるプロフィールの中からご覧いただき、ありがとうございます。
私は現在、国内のハードウェアスタートアップ企業にて取締役を務めており、自社プロダクト(産業用IoTソリューションや重量センサー、RFID技術を活用した在庫管理システムなど)の企画から、中国ベンダー(サプライヤー・工場)の開拓、試作、そして量産体制の構築まで、モノづくりの「最前線」で実務を統括しております。
これまでに中国(深セン・広東省・広州など)をはじめ、アジア各国の製造工場へ何度も直接足を運び、現地ベンダーとの強固なネットワークと、彼らと対等に渡り合うためのネゴシエーションスキルのノウハウを蓄積してきました。
日本のモノづくり企業やスタートアップ、個人でD2Cブランドを立ち上げる方々が抱える、
「中国の工場を探したいが、どこが良いかわからない」
「言葉や商習慣の壁があり、見積もりや仕様の交渉が進まない」
「品質管理や不良品リスクが怖くて一歩踏み出せない」
といったリアルな課題を、机上の空論ではなく「現役の実務家」としての知見を活かして解決いたします。
・得意な領域・対応可能なサポート
サプライヤーリサーチ: アリババ(1688等)や現地ネットワークを駆使した、貴社プロダクトに最適な優良工場の選定
試作・量産交渉: 技術的な意図(仕様書や図面)を正確に現地へ伝え、認識のズレを防ぐ初期交渉
コストダウン・条件交渉: 目標価格(ターゲットコスト)に合わせた相見積もりと、MOQ(最小ロット)の交渉
トラブル回避・品質管理: 現地チャットツール(WeChat等)を用いたリアルタイムなコミュニケーションと、不良品リスクを抑えるためのアドバイス
単なる「通訳」や「輸入代行業者」ではなく、プロダクトの価値を最大化し、ビジネスを成功させるための「モノづくりのパートナー」として、スピード感を持って伴走いたします。
・このような方はぜひご相談ください
初めて中国でのオリジナル製品(OEM/ODM)作りに挑戦する方
ハードウェアスタートアップで、試作から量産へのフェーズにお困りの方
既存製品の製造コストを見直し、利益率を改善したい方
モノづくりの現場は、案件ごとに仕様も課題も千差万別です。パッケージのプランにない内容でも、ご状況に合わせて柔軟にカスタマイズ見積もりをいたします。
まずは「こんなモノを作りたいが、どこから手を付ければいい?」という段階でも構いません。画面右側の「出品者に質問(メッセージ)」または「見積り・カスタマイズの相談」から、どうぞお気軽にご相談ください!