ニート・社畜・夜職を経て、今は定時退社の会社員。落ち着いた関西弁でお話を聞きます。
はじめまして、れいと申します。
会社員として働く傍(かたわ)ら、ココナラであなたの「なんとなく話したい」気持ちに応えます。
「別にすごいことじゃないんだけど、ちょっと誰かに聞いてほしい」
「一人でいると、なんだか寂しいな」
「頭の中がごちゃごちゃして、ちょっとスッキリさせたいかも」
どんなきっかけでも構いません。
僕でよければ、あなたの声をお聞かせください。
僕自身の人生は、これまでずいぶん色々なことがありました。
美容師アシスタントの挫折、夜職、引きこもりニートなんかも経験してます。
20代は神戸(三宮)や大阪(北新地)のバーカウンターに立ち、様々なお客様のお話に耳を傾けた日々。
その後も、東京でのパワハラ、大阪での社畜生活など、決して平坦ではありませんでした。
正直言って、特に誰かの役立つような大層な人生ではないです。
でも、人よりはあれこれ遠回りしてきた自負はあります。
どんな話を聞いても、たいていのことでは驚きませんし、引くこともないでしょう。
話すことで、気が楽になったり、寂しさが紛れたりするかもしれません。
頭の中が少しスッキリすることもあるかもしれません。
「頑張れ」とか「こうすべき」みたいな、安っぽいアドバイスをする気はないです。
「あなたに寄り添います」とか「全肯定します」といった、胡散臭い言葉も使いません。
ただただ、あなたの話を聞く。それだけです。
多くの方に「通話してると落ち着く」「なんか眠くなる」と言っていただける、中低音の声質と、柔らかい関西弁が僕の持ち味だと思っています。
ベタベタと距離を詰めたりはしません。あなたの話に、フラットな距離感で耳を傾けます。
僕の人柄や、どんな人間かを知るには、僕が書いているnote記事に触れていただくのが一番だと思います。
もしよかったら、そちらも覗いてみてください。
「なんとなく、話してみようかな」と感じていただけたら嬉しいです。
-----あなたの「ちょっと話したい」に、どうぞ。-----
・仕事や人間関係のモヤモヤ。
・漠然とした将来への不安や、生きづらさ。
・ネトゲ、SNS、推し活なんかで疲れた心の休憩。
・深夜にふと感じる、誰かと話したい寂しさ。
・特に目的はないけど、とにかく声を出して話したい。
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お互い、顔と名前は知りません。だからこそ、気軽に話せることもあるはずです。
バーのカウンターでマスターに独り言を呟くように。
あるいは、気心の知れたオンラインのフレンドと、ダラダラと雑談をするように。
気楽に話してください。
なんとなく話したくなった時は、お気軽にどうぞ。
一緒に、気ままに、他愛もないお話しをしましょう。