現役SEマネージャーが中立に診断|クラウド電話(PBX)選定で失敗させないためのセカンドオピニオン
はじめまして。ご覧いただきありがとうございます。
大手通信系キャリアにて、現役のSEマネージャーとして勤務しております。
音声系ソリューション分野の経験が長く、これまでに数多くの中小企業・大企業へ、ビジネスホン(PBX)やクラウドPBX、UC(ユニファイド・コミュニケーション)系ソリューションの導入・更改コンサルティングを行ってまいりました。
昨今、「オフィスの固定電話をなくしてクラウド化したい」「TeamsやZoom Phoneを導入したい」というご相談を非常に多くいただきます。しかし、ベンダー(通信会社)の営業マンは自社に有利な情報しか教えてくれません。
その結果、導入した後に、
「スマホVoIPの音声品質が安定せず、顧客対応に支障が出た」
「Teams電話にしたら、SSL証明書やドメインなど隠れたランニングコストが重くのしかかった」
「既存の番号を引き継ごうとしたら、回線の縛りで契約できなかった」
といった致命的なミスマッチが起きているのが実態です。
私は特定の代理店やベンダーに所属しない【完全な中立の立場】として、御社のインフラ環境、業種、ご予算に合わせた最適なシステム選定をサポートいたします。
【私の強み・お応えできること】
Microsoft 365(Teams)、Cisco(Webex)、Zoomの各UCサービスにおける電話機能のリアルなメリット・デメリット比較
通話品質リスク(スマホ端末やOSとの相性)を考慮した、業種ごとの向き不向きのアドバイス
既存PBXとの連携時における、隠れた追加コスト(固定IP、SSL証明書など)の事前洗い出し
ベンダー(キャリア)からの見積もりに対するセカンドオピニオン
※なお、特定のベンダーや代理店としてのシステム構築・実機設定の代行、および各キャリアの個別見積もり(相対料金)の取得代行は行っておりません。あくまで「中立な視点での選定アドバイス・セカンドオピニオン」に特化しております。