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難聴ママ
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「自分らしく働く」を実験中の難聴ママ
30代後半女性
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難聴ママと一緒に『自分らしく働く』ヒントを探しましょう。背中をポンと押すチャット。

難聴ママと一緒に 「自分らしく働くヒント」を見つけませんか? あなたの背中を、そっとポンと押すチャットです。 はじめまして。 「自分らしく働く」を実験中の難聴ママです。 「聞こえにくいことで、職場に孤独やモヤモヤを感じていませんか?」 ・会議の声が聞き取れない ・聞き返すのが怖い ・ちゃんと存在できている気がしない そんな気持ちを、ひとりで抱えていませんか? 私は3歳のとき、予防接種の副作用で聴力が低下しました。 現在は左耳に補聴器をつけて生活しています。 聾学校には通わず、健聴者の中で過ごしてきました。 「聞こえるわけでもない、聞こえないわけでもない」 そんなグレーゾーンの中での毎日は、正直とても生きづらいものでした。 小学生の頃は、無視されていると誤解され、いじめにあったこともあります。 「なんのために生まれてきたんだろう」 お風呂の中で、ひとり涙を流す日々でした。 大人になってからも、 聞こえにくさを隠しながら働き続けてきました。 ・会議の声が小さくて聞こえない ・でも流れを止めるのが怖い ・「ここにいていいの?」と感じる日々 「聞こえにくいので、配慮してください」と 勇気を出して伝えても、理解され続けるわけではない現実。 「聞こえにくい自分はダメなのか?」 そんなふうに、自分を責め続けていました。 そんな私が変わるきっかけになったのは、 「あなたは、あなたの思考ではない」という考え方でした。 「頭の中の声(思考)」に気づいている「観察者」こそが本当のあなたである。と。 モヤモヤしている感情=あなた自身ではない。 そう気づいたとき、少しずつ心が軽くなっていきました。 そして、勇気を出して会社を辞め、環境を変えたとき 驚くほど心が楽になったのです。 実は私は、 「辞めたいのに辞められない」思考ループに約2年間いました。 ずっと、誰かに背中を押してほしかった。 だからこそ今は、 同じように悩んでいるあなたの 「最初の一歩」を支える存在でありたいと思っています。 私は 「職場でうまくやる方法」を教える人ではありません。 その代わりに、 「もう苦しい」というあなたの感覚を否定せず、 次に進む勇気をそっと後押しします。 【こんな方へ】 ・難聴ゆえの仕事や人間関係に悩んでいる ・「逃げたい」と思う自分を責めてしまう ・頭の中のモヤモヤを整理したい ・これからの働き方・生き方のヒントがほしい 正解を押し付けることはありません。 3日間のチャットを通して、 あなたが本来持っている「感覚」や「答え」を一緒に見つけていきます。 まずは、 心の中にあるモヤモヤを吐き出してみませんか? あなたのお話、チャットでゆっくりお聞きします。

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