自分を責めなくていい。それを証明するのが私の仕事です。
はじめまして、ANNです。
「なんで自分ってこうなんだろう…」
「がんばってるのに、なぜかうまくいかない」
そんなモヤモヤ、私もずっと抱えていました。
ISD個性心理学に出会ったのは、長男が不登校になったとき。
「私の育て方が悪かったんだ」と、毎日自分を責めていました。
旦那さんとは価値観が合わなくて、「どうせ一生わかり合えない」と諦めていて。
毎日が不安とイライラの繰り返し。「なんで私ばっかり…」って思っていた頃のことです。
そんなとき、ISDで自分が猿タイプだと知りました。
そして長男も、旦那さんも、みんな違うタイプだってわかったとき——
「あ、悪い人なんていなかった。ただ、違う個性だっただけだ」
そう思えた瞬間、ふっと肩の力が抜けたんです。
責めなくてよかった。諦めなくてよかった。
タイプを知るだけで、こんなに関係がラクになるんだって、心から実感しました。
今は、同じようにしんどさを抱えているあなたに、
自分の個性を知る喜びを届けたくて活動しています。
難しい言葉は使いません。
あなたの隣に座って、一緒に考えるような時間にしたいと思っています。
「自分のままでうまくいく」を、一緒に見つけましょう。