あなたの心を少し温めます♪ 自慢話も、嬉しかった話も、遠慮なく話せる時間を。
「自分から話したら自慢話しに聞こえちゃうかな?」と思う話も、私なら大歓迎。
謙遜も卑下もいりません。
こんな方に
・誰かにちょっと自慢したい
・嬉しかったことを聞いてほしい
・子どものことを思いっきり褒めたい
・好きな人の話をしたい
・仕事で認められた話をしたい
・小さな幸せを誰かと共有したい
・否定や嫉妬を気にせず話したい
・自分は恵まれてる
・頑張ってること聞いて など
どんなお話も大歓迎です♪
5分だけでも大丈夫。
「ちょっと誰かに話してみたい」
そんな気軽な気持ちでご利用ください。
その時間は、あなたのお話にしっかり向き合います。
否定や嫉妬を気にせず、嬉しい気持ちをそのまま話せる。終わったら引きずらず、気持ちよく電話を切れる。
ちょうどいい距離感の時間を提供します
私は、発達障害のある家族とともに育ち、現在は発達障害の子どもを育てています。
兄弟が特別支援学級で生活する姿、いじめや騙された経験、支援を必要とする人生や家族の苦悩を、幼い頃から見てきました。
私にとって、コミュニケーションとは「自分の話に共感を求める」ことより、「多くの人の普通」を知れること。
みんなの当たり前を知り、取り入れれば「変な人」じゃなくなる。
ある時、尊敬するお客様に自分の自己否定の原因を聞かれ、自分の話をあまりしない私が、
「私が発達障害の遺伝家系で、大好きな夫に申し訳ない、大切な子供達の将来、それに関わる周りの人達にずっと迷惑をかけ続ける。そんな存在だから」
と話したことがあります。
「そうなんだね。それは変えられないし、しょうがないよね、だから?」
と言われました。
否定も、哀れみも、過剰な共感もない、その言葉に衝撃を受けました。
私の視点が変わり、
『私の人生は周りがどう思うかより、私がどうしたいかなんだ!』
と人生の軸が生まれました。
それから少しずつ、自分を卑下する気持ちから解放されていきました。
すると
「いつも笑顔で明るいね」
「興味を持って聞いてくれるよね」
「なかなか話せないことを聞いてくれて嬉しかった」
周りの人は私の良いところを認めてくれているから褒めてくれているのかも、
私には『目の前の人の心を少し温めることができるのかもしれない』と気づきました。
あなたのお話しを聞かせてください。
どんなお話にも、その人が大切にしていること、考え方、感じ方が表れます。
私はそれを知るのが大好きです。
人の話を聞くことは、その人の世界を少し覗かせてもらうこと。
まるで本を読むように、自分とは違う人生を疑似体験できるのが面白いんです。
あなたが嬉しかったこと、あなたの「幸せ」を一緒に味わえたら嬉しいです!
お話しいただいた内容は、ココナラの規約および適用される機密保持に関する取り決めに沿って適切に取り扱います。