11年目ナース×ゲーマー。呼吸器等のアセスメントを一緒にデバッグ!教えるより「一緒に悩む」相棒です
【はじめに:僕のスタンス】
こんにちは、看護師11年目のコンテです。
普段は呼吸器装着率が6割を超えるハードな病棟で、現場の「デバッガー(中堅ナース)」として働いています。
僕のモットーは「教えるのではなく、横に並んで一緒に攻略する」こと。
「お局様が怖くて聞けない」「指導担当の圧が強くて自分の考えが言えない」……そんな新人さんや学生さんの、一番身近な【協力プレイ(Co-op)の相棒】になりたくて、ココナラに参戦しました。
【異色の経歴:ゲーセン店員から看護師へ】
実は僕、20代の頃はゲームセンターの店員でした。
そこから一念発起して看護助手になり、准看、正看と「木の剣と布の服」レベルの初期装備で、泥臭くレベルを上げてきました。
小児喘息で病院に通い詰めた子供時代や、社会人を経てからの再進学……。
遠回りした僕だからこそ、ストレートでナースになった人には分からない「不安」や「焦り」が痛いほど分かります。
【こんな「バグ(悩み)」、一緒に解決しませんか?】
呼吸器・循環器のニガテ意識: モニターの数字より大切な「身体のログ(生体情報)」の読み解き方を、現場目線で伝授します。
実習・記録のパニック: 「記録が終わらない」「指導者に怒られて詰みそう」という学生さん、一緒に最短ルートを考えましょう。
夜勤の不安デバッグ: パニックになりそうな時、何を優先すべきか、11年目の知恵を貸しますぜ。
【実績・活動について】
現在、始めたばかりですが、外部プラットフォーム等で新人ナース向けの「生存戦略ガイド」を執筆してます。
「11年目のベテラン」という看板は持っていますが、中身はただのゲーマーです(笑)。
専門用語だらけの教科書を閉じて、現場で本当に使える「生きた知恵」を、僕と一緒に手に入れましょう!
「わからないことは、一緒に悩んでデバッグすればいい」
あなたの看護師クエストが、少しでも「安心」して進められるよう、全力でサポートします。
まずはチャットで、気軽に声をかけてくださいぜ。一緒に攻略しましょう!