「今が動く時期か、整える時期か」運気の流れを年・月・日まで読むのが得意です。
ご覧いただきありがとうございます。
運気を読む数秘の立花(りか)と申します。
数秘とタロットの大アルカナを使って、
その方の本質と運気の流れを読んでいます。
■ 私がしていること
生年月日から出る数字を読み解き、
「あなたはこういう人です」で終わらせず、
「今はどういう時期か」まで
お伝えしています。
一般的な数秘は、一つの数字で
人を語ることが多いのですが、
人は複数の数字を持っています。
太陽数字、月数字、火星数字。
1〜22の数字を総合して、
その方の本質を立体的に読み取ります。
さらに、数秘だけでは出せない
年・月・日の運気の流れを、
タロットの大アルカナ22枚に描かれた
人生の歩みを重ねて読み取ります。
これが私のメソッドです。
■ なぜ「時期」を見るのか
動くといい時期と、整える時期があります。
同じことをしても、
時期によって結果が変わります。
決められないとき、進めないとき、
多くの方が「自分のせいだ」と
思っていらっしゃいます。
でも、そうではないことがあります。
まだその時期ではない、というだけのこともある。
だから私は、性質だけでなく
運気の流れまでお伝えしています。
■ 私について
もともとは陶芸をしていましたが、
ある時から作品が作れなくなりました。
手も窯もあるのに、作れない。
何が終わったのかも、
これからどうするのかも分からないまま、
時間だけが過ぎていきました。
その頃、かわいいと思って買ったタロットが
手元にありました。
読み方も分からないままでしたが、
使い方を習おうと講座に行ったところ、
先生に言われた一言がありました。
「あなたは、人の助けをしてみたら」
思ってもみない言葉でした。
でも、そこから基礎を学び、
10年の月日が経ちます。
あのときの変化と決断も、
運気の流れを見ると、
ちょうどその時期に入っていました。
出口が見えないときは
自分が悪いのだと思っていましたが、
今は、そういう時期だったと分かります。
■ 大切にしていること
当てることよりも、
その方が納得して動けることを
大切にしています。
答えを一方的にお渡しするのではなく、
今いる場所と、これからの流れを
ていねいにお伝えします。
そのうえで「自分はどうしたいか」を
考える材料にしていただけたらと思います。
「自分で何を考えたら良いのかが
よく分かった」
そう言っていただけたときが、
一番嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
運気を読む数秘 立花(りか)
RIKA FORTUNE METHOD