
はじめまして。森山ケイトです。 あなたの心に静かに寄り添う聞き手です。 不要なアドバイスをしたり、ジャッジしたり あなたのお気持ちを否定する事は絶対にありませんので、どうぞご安心ください。(*´∀`*) 一番最近、あなた自身のお話を誰かに聞いてもらったのはいつですか? その時、「あなたの本音」をお話しできましたか? 自分自身の「本音」を話せることって 考えてみると意外と少ないのではないでしょうか? 身近に話せる家族や友達がいても 照れくさくて話せなかったり 相手の時間を使うのが悪くてはなせなかったり 心配かけたくなくて話せなかったり... 優しい人ほど 本音を話す機会は 少ないのかもしれません。 そんな時はどうぞ、この 「あなただけの隠れ家」へお越しください。 うまく話せなくても大丈夫です。 あなたのペースを大切にいたします(^^) *・゜゚・*:.。..*・:.。..:*・゜゚・* 実はかつての私こそ いつも誰にも自分のことを話せませんでした。 「この思い・・・誰に聞いてもらえば良いんだろう。」 いつもそう思っていました。 よく言えば自由ですがかなり放任な家庭に育ち、 親に本音を話すなどという世界は この世にないと思っていました。 父親の事業の失敗 元々仲の良くなかった両親の離婚 私は自分の学費を稼ぐために いろいろなバイトをこなしていました。 結婚した時 これで夫に話を聞いてもらえる! と思ったのも束の間 夫の視線の先はいつもテレビ画面 しっかりした嫁を演じきってしまった私は 夫に頼る事も甘える事も出来ず いつも孤独を感じていました。 個性的な娘の長い反抗期にも 1人で立ち向かう日々でした。 起用に何でも完璧にこなせる訳ではない私が 夫にいつも否定され、馬鹿にされるのも 全部自分が悪いと思っていました。 孤独感は大きくなるばかり。 そんな時、 話しを聞くのが上手な友人と出逢い 初めて私は話しを聞いてもらう体験をしました。 ただただ静かに聞いてくれる友人。 そこには否定もジャッジもありませんでした。 話しながら私が涙を流してしまった事がありました。 夫から 「泣くのは迷惑」と教えられていた私は とっさに涙を止めようとしました。 すると友人は「止めなくていい」と言ってくれました。 生まれて初めて思いきり泣くことができました。 ただただ話しを聞いてもらえることが どれだけ価値のあることなのか 私は身を以て体験したのです。 否定されずにただただ寄り沿って自分の話を聞いてもらう。 ぜひ、体験してみてください。 ここまでお読みいただきありがとうございます。 私に興味を持っていただけたあなたと いつかお話しできたら嬉しいです。 お待ちしています。
カスタマーサポート・カスタマーサクセス / カスタマーサポート・ヘルプデスク 経験年数 : 3年
ライフスタイル・その他 / 保育士・ベビーシッター 経験年数 : 18年























