動物さんとの「愛情の行き来」を感じてほしい
こんにちは。
アニマルコミュニケーターの
はるです。
私がアニマルコミュニケーションを
通してお届けしたいのは、
大切な動物さんとの間にある
「愛情の行き来」に気づくきっかけです。
私自身、アニマルコミュニケーションを学ぶ中で、
「私がこの子を愛しているだけじゃなくて、
私もこの子からたくさんのものを受け取っていたんだ」
と気づきました。
愛情は、一方通行ではありません。
動物さんたちも私たちのことをよく見て、
感じて、いろいろなことを伝えてくれています。
たとえば、
「ご飯をあまり食べないけれど、
気に入っていないのかな?」
と思っていたら、実は少食なだけで、
いつものご飯に満足していたり。
平気そうに見えるお留守番も、
本当は「寂しい」と感じていたり。
いたずらや問題行動の中にも、
「気づいてほしい」という気持ちが
隠れていることがあります。
普段の様子を見ているだけでは
分からなかった気持ちを知ることで、
「そんなふうに思っていたんだ」
「ちゃんと伝わっていたんだ」
と、今まで以上にその子を
愛おしく感じることがあります。
実際にアニマルコミュニケーションを
受けてくださった方からも、
「ウルウルしました」
「さらに愛おしくなりました」
というお声をいただいています。
動物さんから受け取った感覚や言葉を、
飼い主さまに丁寧にお届けする。
そんな、動物さんと飼い主さまをつなぐ「通訳者」でありたいと思っています。
大切な動物さんが
感じていること、伝えたいこと
少しだけ、聞いてみませんか?