元住宅営業16年|売らない第三者として本音でチェックします
その契約、このまま進めて大丈夫ですか?
見積書の中には、
後から追加費用になりやすい項目や、
あえて分かりにくくされている部分が含まれていることがあります。
私は住宅営業として16年間、戸建て住宅の販売に携わってきました。
これまで多くのお客様の家づくりに関わる中で、
「契約前にこれを知っていれば…」
「営業の言葉をそのまま信じなければよかった」
という後悔の声を何度も見てきました。
現在は、住宅会社や営業とは一切関係のない立場で、
“売らない第三者”として契約前の不安や見積内容を整理する相談を行っています。
【チェック内容】
・見積の「一式」「別途」の中身
・外構費・分水費・地盤改良の抜け漏れ
・金額が不自然に高い/安い項目
・営業トークの意図(急がされていないか)
・契約前に確認すべき重要ポイント
建築士や設計士とは違い、
私は営業側の仕組み・利益の取り方を理解しています。
そのため、
「なぜこの見積になっているのか」
まで読み取ることができます。
専門用語は使わず、できるだけ分かりやすくお伝えします。
トークルームのビデオチャットで画面共有をしながら、
お持ちの資料を一緒に確認していくスタイルです。
・営業や勧誘は一切ありません
・特定の会社を紹介することもありません
・完全に中立の立場です
【こんな状況の方におすすめです】
・契約日が近いが、不安が消えない
・見積に「一式」「別途」が多く中身が分からない
・営業に急かされていて冷静に判断できていない
・他社比較ができず、この金額が妥当か分からない
・契約後に追加費用が出るのが怖い
※契約直前の方のご相談が最も多いです
無理に何かを勧めることはありません。
判断材料を整理するための相談として、
安心してご利用ください。