結婚式にもっと自由を
ブライダル業界20年
ウェディングプランナー10年、式場支配人10年を経験してきました。
私がずっと大切にしてきたのは
「みんながしているから」という理由で結婚式をつくらないことです。
新婦の手紙は、本当に最後でなければいけないのか
ケーキカットは、本当に必要なのか
メインテーブルは、2つあってはいけないのか
結婚式には、いつの間にかたくさんの「型」があります。
でも、本来の主役は「型」ではなく、おふたりです。
だから私は、まずおふたりの話を聞きます。
なぜ結婚式をするのか
誰に何を伝えたいのか
どんな時間を過ごしたいのか
そして、自分たちでもまだ気づいていない「本当にやりたいこと」は何なのか
そこから逆算して、進行・演出・時間の使い方をゼロから考えます。
担当プランナーへの違和感、結婚式準備のモヤモヤ、契約前後のセカンドオピニオン
そして「ふたりにしかできない結婚式」の進行設計まで
式場とは違う第三者の立場だからこそ、忖度なく一緒に考えます。
私がつくりたいのは「正しい結婚式」ではありません。
おふたりが「これが私たちの結婚式だった」と心から思える結婚式です。
日本で行われる結婚式が
今よりもっと自由に、もっと面白く、もっと感動的に、もっと「ふたりらしく」なってほしい。
そのために、私の20年間の経験と提案力を使わせてください。。
全ての結婚式にもっと自由を