福祉の現場経験を活かし、発達が気になるお子さんと保護者の気持ちに寄り添います
はじめまして。
福祉の現場で、発達に特性のあるお子さんやご家族と関わる仕事をしてきました。
日々の関わりの中で感じてきたのは、
「正解がほしいわけじゃない」
「まずは気持ちをわかってほしい」
そう思っている保護者の方が、とても多いということです。
誰にも言えずに抱えている不安や迷い、
「こんなことで悩む自分はダメなのかな」という気持ち。
ここでは、否定せず、急かさず、
あなたとお子さんのペースを大切にしながらお話を伺います。
専門的な視点は持ちながらも、
堅苦しくない、話しやすい相談相手として
そっと寄り添える存在でありたいと思っています。
ひとりで抱えず、
少し肩の力を抜きに来てくださいね。