美羅《個性と魅力を輝かせる霊視鑑定師》のカバー画像
霊視鑑定師
女性
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「霊視×占術」の唯一無二の掛け合わせで、あなたの個性と魅力を最大限輝かせます

はじめまして。 この度はご縁をいただき、心より感謝申し上げます。 霊視鑑定師の 詩月 美羅(しづき みら) と申します。 今、自分の持てる力を最大限活かしたい! 迷いの霧の中にいる「誰か」のために。 私は霊視鑑定師として活動する以前から、人の奥にある感情や違和感、場の空気の揺らぎのような「目には見えないもの」を強く受け取っていました。 生まれてすぐの臨死体験から始まり、数えきれないほど不思議なことに遭遇。幼い頃から人一倍感受性も強く、場の空気や人の感情が不思議と手に取るようにわかるような子どもでした。 また、その人の「未来」のようなものが見え、「こうした方がいいかも」というイメージも降りてきていました。 一見、平気そうに見える人の苦しみや迷いに気づくこと、その人が必要としていることが直感的にわかってしまうことも多かったため、自然と周りの人から相談を受け、解決策・最善策を一緒に考え、答えを見つけていくことが増えていきました。 結果、いつの間にか2万人以上をコーチング。 どんより曇り空だった表情から、晴れやかな表情に変わっていく姿を見ることが私の喜びとなっていきました。 話を聴く、とっておきのアイディアを出す、傷を癒す、背中を押す、希望の光を与える、個性を輝かせる どれも「使命」として私に与えられた力だと今は確信しています。 でも、ここに至るまで、 多くの迷いや葛藤がある度に、苦しみ、深い闇へと堕ち、 自分の命を粗末に扱ってしまっていました。 世間に馴染むのに必死で、自分を消し、能力を隠していた幼少期〜学生時代。 大学卒業後はセラピストとして、身体と心の癒しに努めていました。 セラピスト時代も多くの人に喜んでいただき、充実していましたが、 無難に生きていくために「本当の自分」は偽っていました。 目に見えない世界の話を受け入れてもらうことの難しさは 幼少期から十分すぎるくらいに感じていたため、 封印するかのように「自分らしくない生き方」「自分を押し殺す生き方」をしてきました。 自分らしく生きていなかった魂からのSOSなのか、 生まれてすぐの臨死体験とは別に、大人になってからのいくつかの臨死体験は、 自分を深く見つめ直す大きなきっかけとなりました。 このままではだめだ。 自分らしく、もっと素直に生きよう。 私自身のために。大切な人たちのために。 そこから私は、自分の感覚や本音を見て見ぬふりはせず、 「私が本当にやりたいことは何?」と問いかけ続け、出てきた魂の答えが「鑑定師」でした。私の使命です。 それらを経て今、「唯一無二の鑑定師 美羅」が生まれ、ここにいます。 自分の魂に触れ、生まれ変わったような感覚です。 「探究心」という欲求のままに 数多(あまた)の占術や学問を学び、読み解き、むさぼるように研究するようになりました。 その過程は、自分自身を救うだけではなく、同じように悩む人の力にもなると気づいたのです。 この知識と経験は「誰かの救いになる」のだ、と。 そして、能力の解放を許しました。 これからも、知識の探究、能力と感性の

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