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カズさん|とある介護施設の管理者のカバー画像
居宅系介護施設の管理者
40代前半男性
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はじめまして。 数あるサービスの中から、私のプロフィールをご覧いただきありがとうございます。 私は主に、電話相談を通して愚痴を聞いたり、雑談相手になるサービスを提供しています。 「特別な悩みがあるわけではないけれど、誰かと話したい」 「正解やアドバイスはいらないから、ただ聞いてほしい」 「身近な人には話しづらいことを、気兼ねなく話したい」 そんなお気持ちを、安心して話せる場所になれたらと思っています。 ■ 私について これまで、医療機関コンサルティング会社で法人営業を2年、管理部門(事務)を7年経験しました。 その後、医療・介護施設の運営を7年間行い、さらに人材紹介会社で法人営業を1年経験しています。 社会人としての大半を、医療・介護に関わる領域で過ごしてきました。 ■ うつ病の発症 一方で、順風満帆なキャリアだったわけではありません。 社会人2年目、24歳のときにうつ病を発症しました。 薬を服用しながら必死で働きましたが、最終的な診断は双極性感情障害。 受け入れる間もなく、営業職を離れ、本社管理部門へ転勤。 その後、社会人5年目に再発し約1年間の休職を経験しました。 「普通に働くこと」ができなくなった不安や、周囲に迷惑をかけているのではないかという罪悪感、将来への恐怖。 当時は、誰にも本音を話せず、ひとりで抱え込んでいました。 少しずつ自分の状態と向き合い、無理をしない働き方を学び、 リワーク支援プログラムなどを活用しながら、 今では体調を管理しながら、休まず仕事を楽しめるようになりました。 ■ 会社の運営経験 うつ病を克服してからは、会社の運営を7年間続けることもできました。 その7年間では、新規事業の立ち上げと事業閉鎖を何度も経験し、試行錯誤の末に会社を清算しています。 経営者としての決断の重さ、孤独感、誰にも弱音を吐けない苦しさは、身をもって経験しました。 だからこそ、孤独になりがちな経営者の方のご相談もお受けしたいと考えています。 経営の正解を提示するというより、 ・気持ちを整理したい ・誰にも言えない本音を話したい ・モヤモヤを言葉にしたい そんな時間に、そっと寄り添う存在でありたいと思っています。 ■ 得意分野 医療・介護施設の運営に関する、小さなお困りごとも一緒に考えていきます。 従業員との関わり方や経営に関すること、なんでもお話ししてみてください。 特に、コスト削減については、かなり力を入れて頑張ってきましたので、 アドバイスができると思います。 ■ サービス内容 もちろん、難しい話でなくても大丈夫です。 雑談、日常の愚痴、仕事の疲れ、眠れない夜のお話相手など、 「理由はないけど、今誰かと話したい」 そんな時にも、気軽にご利用ください。 この場所では、無理に頑張らなくていい時間を大切にしています。 あなたの気持ちが少しでも軽くなるよう、誠実に、丁寧にお話をお聴きします。 ご縁がありましたら、どうぞよろしくお願いいたします。

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