悩みを整理し、心が軽くなる視点を届けます
はじめまして。すまいる村長です。
「誰かに話したい。
でも、こんなことを話していいのかな。」
そんなふうに、ひとりで抱え込んでいる気持ちはありませんか。
落ち込んでいる理由をうまく説明できない。
自分でも何に悩んでいるのかわからない。
前を向きたいのに、心がついてこない。
周りには普通に見せているけれど、本当は少ししんどい。
そんな時に、安心して立ち寄れる場所でありたいと思っています。
普段はnoteで、落ち込みやすい方、自分を責めてしまう方、前を向きたいのにうまく進めない方へ向けて、心が少し軽くなる考え方を発信しています。
僕の得意なことは、悩みを少し違う角度から見つめ直すことです。
落ち込む日を「ダメな日」と決めつけるのではなく、人生の低音パートとして受け止める。
少し止まることを「遅れ」ではなく、次の一歩に必要な時間として見つめる。
うまくいかない経験の中から、その人だけの強みや優しさを見つける。
そんなふうに、あなたの話を聴きながら、心がふっと軽くなる視点を一緒に探していきます。
僕自身、小学校1年生から18年間野球を続けてきました。
その中で、ベンチ入りもベンチ外も、AチームからCチームまでも経験しました。
期待され応援される立場だけではなく、悔しさを飲み込む立場、周りと比べて落ち込む立場、自分に何ができるのかわからなくなる立場も経験してきました。
だからこそ、誰かの悩みに対して、簡単に「気にしなくていい」「もっと頑張ればいい」とは言いたくありません。
まずは、あなたの気持ちをそのまま聴かせてください。
まとまっていなくても大丈夫です。
弱音でも、愚痴でも、誰にも言えなかった本音でも大丈夫です。
話すことで、頭の中が少し整理されることがあります。
違う角度から見ることで、自分を責める気持ちが少しほどけることがあります。
今は見えなくなっている自分の良さに、もう一度気づけることがあります。
あなたが自分を責めすぎてしまう時。
前を向きたいのに、なかなか動けない時。
自分の良さがわからなくなっている時。
そんなときに少しだけ立ち寄るような気持ちで来てください。
あなたの悩みに、少し違う角度から光を当てます。