元・大手IT企業勤務の占い師です。西洋占星術・東洋占いの両方で深い鑑定をすることが得意です
元大手IT企業に長年勤務していた40代の占い師です。
仕事は営業からWEB編成、マーケティングまで幅広く経験しており、必ず結果がでるようガムシャラに働いてきました。しかし、周囲の期待に応え続ける毎日が続き「本当に私がしたいことって何だろう?」「本当の私はどこにいるのだろう?」と常々モヤモヤする気持ちがつづいていました。
そんななか、私は30代なかばで西洋占星術と出会いました。
当時の心のモヤモヤがホロスコープにあらわれていることに、とても驚いたことを覚えています。
さらに学びを深めていくなかで、スピリチュアルではなく「必ず裏付けがあるロジカルさ」にさらに魅了され、本業の傍ら 占いの学びを深めることとなりました。
現在では、西洋占星術と東洋占い(紫微斗数)をメインに鑑定をしています。
西洋占星術は星読みとも呼ばれ、その人の可能性にスポットを当て、人生の航路図のようにあなたを導いてくれます。自分がどんな人間で、どこへ向かっていくべきか?を知ることができ、「占いジプシー」「適職診断ジプシー」を卒業することができるのではないでしょうか。
本当の自分の可能性を知りたい方、自分にフィットした人生を歩みたい方は「西洋占星術」にぜひ触れてみてください♪
一方、東洋の占いは大難を中難に、中難を小難とすることに焦点を当ているため吉凶がハッキリとわかります。私は40歳代に入ったあたりで、子の不登校や、家族のうつ病、キャリアの中断、大事な人からの裏切りなど
自分ではどうにもできない「人生の危機」を立て続けに経験したなかで、「警報装置としての東洋占術」の魅力に魅了されていきました。現在も、毎日研究中です。
ワクワクする鑑定だけは物足りない方、物件購入や転職など人生の大きな岐路に立った時の「警報装置」として占いを使いたい方にはとてもパワフルな占いです。
どちらも魅力的な占いですので、ぜひ体験してみてくださいね。