経営の中身を“伝わる資料”に設計するデザイナーです
数あるサービスの中からご覧いただきありがとうございます。
法人向けに経営に関する資料設計を専門としている「秋葉原のデザイナー」と申します。
資料作りにおいて「構成がまとまらない」「デザイン性を足したい」と感じていませんか?
私は経営の中身を“伝わる形”に整理する資料デザインを専門としています。
単なるスライド作成ではなく、意思決定を前に進める資料構成をデザインします。
私は企業の管理部門での実務経験を経てグラフィックデザイナーに転身し、独立後にビジネススクールへ進学しました。
周囲には財務・会計・法務・マーケティングなど、明確な専門性を持つ同期が多く、当初は自分ならではの強みを模索する日々でした。
そのような中で私が見出したのが、経営の考えを構造化して見せる資料設計でした。
ビジネススクールでは発表やプレゼンの機会が非常に多く、専門外の人にも一瞬で理解してもらう必要があります。
そこで、構成・視線の流れ・情報量・余白・色・文字組まで、すべてに意味を持たせてスライドを作ることに力を注ぎました。
その結果、資料やプレゼンの分かりやすさについては、良い評価をいただくようになりました。
資料は「おまけ」と捉えられがちですが、私はそうは考えていません。
人は目から入った情報を無意識に「信頼できそうか」「納得できそうか」で選別します。
その内容によって感性が変化し、初めて意思決定や行動につながっていきます。
そのため私は、中身が優れているのにも関わらず伝え方で損をしている状態をなくすことを仕事の軸にしています。
専門外の人にも一瞬で伝わる――そんな資料設計を通じて、企業の意思決定と合意形成を支援しています。
✔ 経営層・社内説明用資料を整えたい
✔ 構成と見せ方をプロ視点で構築したい
✔ 自社で仕上げられる“土台”がほしい
そのような法人様向けに、考える時間を増やす資料設計をご提供しています。
まずはお気軽にご相談ください。