【経験者が聴く】不登校・ADHD・昼夜逆転から社会人へ。今、孤独に悩むお母さんの心を軽くします
息子は中学2年の冬、不登校になりました。
ゲームに夢中になり、昼夜逆転の生活。
高1の時にはADHDの診断も受けました。
「このまま、この子はどうなるんだろう」
「親として、どう接するのが正解なの?」
毎日不安で押しつぶされそうで、
教育本を読み漁り、ネット検索に明け暮れる日々。
出口のない真っ暗なトンネルの中に、
ずっと一人で取り残されたような気持ちでした。
当時は周りに同じ経験をした親がおらず、
誰にも本音を言えなくて、本当に孤独でした。
あの時、
「同じ経験を乗り越えたお母さんの話を聞けたら、どれだけ救われただろう」
ずっとそう思ってきました。
今、息子は社会人として元気に働いています。
当時の私と同じように、今この瞬間も
一人で震えているお母さんの力になりたくて、
この相談室を始めました。
私は専門家ではありません。
ですが、同じ道を通ってきた「経験者」として、
あなたの心をそのままお聞きします。
子どもが学校に行けず、自分を責めてしまう
ゲームばかりの姿を見て、将来が不安で怖い
思春期の息子と、どう言葉を交わせばいいか分からない
誰にも相談できず、もう限界を感じている
そんな重い荷物を、一人で抱えなくて大丈夫です。
まずは、溜まった思いを吐き出してみませんか?
少しでも心が軽くなる時間を、ご一緒できれば嬉しいです。
どうぞ安心してお話しください。