人生後半の迷いに、タロットと言葉でそっと寄り添います
はじめまして。
タロット占い師の聴心(きくみ) と申します。
「聴心」という名前には、
あなたのお話を聴き、あなたの心の声にもそっと耳を傾けたい。
そんな思いを込めています。
人生も後半になると、若い頃とは少し違った迷いが生まれるものです。
家族のこと、夫婦のこと、親のこと、子どものこと。
仕事やこれからのお金、人との付き合い方。
そしてふと、
「これから私は、どう生きていきたいんだろう」
「私の人生、これでよかったのかな」
そんな気持ちになることもあるのではないでしょうか。
私自身も人生を重ねる中で、嬉しいことばかりではなく、迷ったり、立ち止まったりしながら今日まで歩いてきました。
だからこそ、人生には簡単に「こうすればいい」と言えないことがあると感じています。
私の鑑定では、タロットを未来を決めつけるものとしてではなく、
今のあなたの心を見つめ、これからを考えるための小さな灯りとして大切に扱います。
以前からタロットに親しみ、自分自身や身近な人のためにカードを引きながら、その不思議な魅力に触れてきました。
そして、長年、音楽を通して人と向き合ってきました。
音に耳を澄ますように、あなたのお話にも丁寧に耳を傾けます。
うまく言葉にできなくても大丈夫です。
誰にも言えなかったこと。
答えが出ないまま心に残っていること。
これからの人生への小さな不安。
どうぞ、そのままお聞かせください。
カードから受け取ったメッセージを、心を込めて言葉にしてお届けします。
あなたにそっと寄り添います。
心に灯す言霊
〜人生後半をもっと自分らしく〜
聴心(きくみ)