看護学学生さん向け|現役実習インストラクター・看護師が 実習*看護過程*記録全般をサポートします!
はじめまして。
看護学生さん向けに、実習・看護過程・記録全般のサポートを行っています。
私は現在も看護師として臨床に関わりながら、
実習インストラクターとして12年、複数校の学内実習・臨地実習を担当しています。
実習インストラクターとしては、
学校の方針や評価基準をもとに、学生さんが必要な単位を修得できるよう支援する立場で関わっています。
どのような授業を受け、今どの学習段階にあるのかを意識しながら、
「今、何を学ぶ時期なのか」「知識の積み上げ」「看護する喜びを感じてほしい」を大切に伴走しています。
一方で、臨床指導者さんをはじめ、
実習を受け入れてくださっている医療現場では、
患者さんを理解し、患者さんの立場に立って
必要な看護を考え、実践できるよう
学生さんに寄り添って指導してくださっています。
日々、臨床指導者さんと手を取り合っって
看護学生さんの成長を見守っています。
学生さん側・指導者側、実習インストラクター側
両方の視点から評価ポイントを意識したサポートを行えることが強みです。
学生さんたちは本当によく頑張っています!
その姿を日々見ながら、
「ここで少しでも学生さんの力になれたら」
そんな思いで、このサポートを行なっています。
◎実習中、こんな場面で悩んでいませんか◎
日々、実習インストラクターとして学生さんと関わる中で、実際によく耳にする・よく目にする声です。
・何を書けばいいのか分からず手が止まる
・アセスメントを書いたけれど、計画につながらない
・指導者さんのコメントの意味が分からない
・課題が山積みで、優先順位がつけられない
・「これでいいのかな」と不安になる
・自分が何につまずいているのか分からない
・何を書けばいいのかわからない
・実習前にもっと準備しておけばよかった
などなど
実習では、多くの不安や迷いと向き合いながら、
皆さん本当によく頑張っていますね。
このサポートでは、答えを与えるのではなく
「どう考えるか」「なぜそう書くのか」を一緒に整理し、自分で考えられる力につなげることを大切にしています。
一つ一つ積み上げていくことで
これまでの努力や学びは、必ず形になっていきます。
日々、実習に関わる中で、
多くの学生さんが迷い、不安を抱えながらも、
少しずつ成長していく姿を見てきました。
実習の後半には、
看護する喜びや手応えを感じられるようになる方がほとんどです。
みんな、ちゃんと成長しています。
今は分からなくて大丈夫です!
ご相談内容に応じて、
サポート方法をコース別にご案内しています。
一人で抱え込まず、
必要なところだけ、まずはご相談ください。