一級建築士設計製図試験の現役講師として指導にあたっています。
また、大手設計事務所で20年以上にわたり、幅広い建築設計に携わってきました。
これまでの講師経験と実務経験をもとに、「採点者の視点」と「設計者の思考」を両立した添削・助言を行っています。
図面の完成度だけでなく、エスキス段階の考え方や条件整理の精度まで踏み込んだ指摘を心がけています。
受験生の方の中には、
• 通学しているけれど、他の視点から意見をもらいたい方
• 独学で学んでいて、客観的に評価してほしい方
• 自分の図面がどのレベルにあるか知りたい方
など、さまざまな立場の方がいらっしゃいます。
この試験は相対評価です。
多くの図面を見てきた立場から、評価されるポイントと減点されやすい要素を的確に整理し、合格につながる方向性をお伝えします。
どうぞお気軽にご相談ください。