現役女性建築士がプロの視点で、暮らしやすさ・実用性(家事ラク・子育て)のある家づくりをご提案!
ご覧いただきありがとうございます!
現役で住宅デザインに携わっている、二級建築士・インテリアコーディネーターのこゆみ。です。
普段はハウスメーカーにて、注文住宅や分譲住宅の設計・インテリア提案を日々担当しております。これまでに通算300棟以上の家づくりをお手伝いしてきました。
現在、仕事や子育て(3歳の子どもの育児中です!)の合間を縫って、ココナラでの個人活動を行っています。そのため、平日の日中などはお返事が遅れてしまうこともございますが、夜間や休日を利用して、一棟一棟心を込めて丁寧に図面を拝見いたします。
✒︎なぜ「コンセント・照明」のセカンドオピニオンなのか?
注文住宅の設計現場にいて、施主様から最も多くいただく後悔の声。それが「コンセントの位置や数が足りなかった」「スイッチの動線が悪くて暮らしにくい」という電気計画の失敗です。
ハウスメーカーとの打ち合わせでは、間取りや外観、キッチンなどの仕様決めに多くの時間が割かれ、コンセントや照明の打ち合わせは終盤に「1〜2回」でサラッと終わってしまうケースが少なくありません。しかし、実際に暮らし始めてから毎日プチストレスを感じるのは、まさにこの電気配線の部分なのです。
「図面が確定してしまう前に、もう一度プロの客観的な目でチェックしてほしい!」
そんな施主様の不安を解消し、100%後悔のないマイホームを建てていただくために、このセカンドオピニオンサービスを立ち上げました。
✒︎私の強みと得意なこと
大手メーカーで標準的に使われている建材(LIXILやうWOOD ONEなど)の仕様やルールに精通しています。
また、構造的な制約が多い「2×4(ツーバイフォー)工法」や「木造枠組壁工法」の設計実務経験が豊富です。他の方では見落としがちな「耐力壁(抜けない壁)の関係で、ここにコンセントやドアの枠が干渉してしまうのではないか?」といった、一歩踏み込んだ構造・施工レベルのチェックまで行えるのが大きな強みです。
現役の女性設計士として、そして一人の家じまい・子育て世代の目線として、「家事がラクになる動線」や「子育てがしやすくなる配線計画」を親身になってアドバイスいたします。
ただいまリニューアル記念のモニター価格にて受付中です。図面が確定してしまう前に、ぜひお気軽にご相談ください!一瞬の迷いが、一生の後悔にならないよう、全力でサポートさせていただきます。