むせ・誤嚥性肺炎・食事量減少… “食べる困りごと”を専門の看護師がやさしくサポートします
はじめまして!
摂食嚥下障害看護師として急性期病院で働く
まりもんです。
これまで、急性期・療養・老健など、幅広いフィールドで高齢者の「食べること」を支えてきました。
介護の現場では、食事に関するこんなお悩みがありませんか?
1. むせる・誤嚥しやすい
食べ物がうまく飲み込めず、咳き込む回数が増えている…
2. 誤嚥性肺炎を繰り返して入院が多い
どうしたら誤嚥を予防できるのか、対応が合っているのか不安…
3. 食事拒否する、食べたがらない
認知症で「もう食べた」と言ってしまう/興味がなくなる…
4. 食器や箸の使い方がわからなくなる
なかなか口に運べない、手が止まってしまう…
5. 食事形態が本当に合っているのかわからない
刻み?ミキサー?軟菜?どれが安全なのか迷う…
6. スタッフ間で介助方法がバラバラ
どうやって統一したらいいのか、根拠が知りたい…
実はこれらはすべて、原因があり、必ず改善のヒントがあります。
私はこれまで、患者さんのアセスメントだけでなく、
介護職・看護職の方々が“現場で今日から使える”食事介助技術の教育にも携わってきました。
口から食べることは、
その人の楽しみであり、生きる力であり、尊厳そのもの。
「なんとかしてあげたい」
「もっと良い方法があるはず」
そう感じている方に、
専門的で、現場目線のアドバイスをお届けします。
一緒に、“その人らしい食べる時間”を取り戻すお手伝いをさせてください。
いつでも連絡お待ちしております!