色々なことを経験しながら、60歳を過ぎました。あなた様との出会いをお待ちしております。
自分の家族が認知症になるとは、想像もしませんでした。
私の場合、父親でした。
母から時々は父の様子を聞いていたものの、それが認知症の兆候だとは気がつかずにやり過ごしていたのです。
症状も、色々でしたが排泄のトラブルが一番困りました。
ケアマネジャーもいい加減な人に当たるとひどい目にあいます。
介護施設も目を疑うようなスタッフがいて、本当に疲れ果てました。
父親が認知症のため、施設でどんな目にあっても自分で説明できないので、身体のアザや怪我などから判断するしかなかったのです。頭蓋骨骨折など、命の危険さえ感じました。
最終的に、そのような施設へ通所させるのが怖くなり自宅介護へと踏み切りました。
在宅医療と訪問入浴を利用することにより、なんとか面倒をみることができました。
その都度、危機を乗り越えてきた感じでしたが本当に辛かったです。
もしも、あの時の私と同じように苦しんでいる方がいらっしゃるならば私に悩みを打ち明けて下さいませんか?
介護の苦しみは、実際に介護をしない人にはわかりません。
私の場合、介護をしたことのないケアマネジャーだったので本当の辛さをわかってもらえませんでした。それを本当に痛感しました。
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<サービス紹介>
下記のお悩みをお聞きします
●家族が認知症と診断されたが、どのように接すればよいかわからない。
●介護に対する負担やストレスを軽減したい。
●施設利用が不安で自宅介護を選びたいが、どう進めればよいかわからない。
●信頼できる相談相手が欲しい。
<サービスの特徴>
●60代の私が、あなたのお話をお聞きします。
●認知症家族(実父)の自宅介護、看取りまでの経験者です。
●同じような経験をしたからこそ、あなたの苦しみを理解できます。
●丁寧に寄り添い、実践的なアドバイスを提供します。
<サービスの流れ>
step1 依頼内容のご確認
step2 あなたの状況や悩みをお伺い
step3 必要な情報やサポートを提供
step4 一緒に解決策を考える
step5 その後のフォローアップ
もし今、あなたが抱えている苦しみや不安があるなら、どうか私にお電話してみて下さい。
あなたの痛みが少しでも軽くなるよう、全力でお手伝いさせていただきます。
よろしくお願いします。