プロの芸術家をさせて戴いております。ステージ3の肝臓がんから生還、発症から15年、癌は治る病です。
初めまして。
ステージ3の肝臓がんにかかり、15年後の今は『寛解』ではなく『完治』致しました。
今は芸術家として活動し、なおかつ格闘技や筋トレ、ランニングもしております。
『癌は寛解ではなく完治する』
事を身をもって経験致しました。
ご存じとは思いますが、主に癌は
『5年生存率』というものが御座います。
発症してから向こう5年間が最も再発率が高く、
癌のステージ、種類により5年間生存する確率を示すものです。
私のケースではその5年間、3ヵ月一度 『再発検査』 が御座いました。
その間はまさに
『いつ再発宣告されるか分からない恐怖』
にさいなまれました。
この5年間の恐怖感を今、ご経験されている方も多いと思います。
そういった方のご不安を解消させて戴きたく思います。
がん発症15年経過、手術後、再発も無く今は健康体である私の体が
『癌は寛解ではなく完治する』
事を証明しております。
自らの経験をもとに、ご利用者様のお悩みを解消させて戴きます。
お気軽にご利用戴けましたら幸いです。